日韓合同歴史教科書研究会
投稿者: kotakyara 投稿日時: 2002/10/08 17:53 投稿番号: [1725 / 230347]
「最近日本では中学校の教科書から従軍慰安婦の記述を削れという動きが活発になって、学問の問題ではなく政治運動として地方の議会で削除要求の決議があげられている。文部省はいままでのところは、削除する必要はないと言っているが、そういうことが進めば文部省も何かを考えるかもしれないという危険な状況になっている。・・・
日韓合同歴史教科書研究会が少しでも寄与することができたかどうかを、九五年から使うことになった教科書を通して見てみる。具体的には研究会で指摘した、日韓併合や日韓協約の締結がどう書かれているか、日清戦争の後の閔妃虐殺が書いてあるか、反日闘争である愛国啓蒙運動や義兵運動が書かれてあるか、などについて古い教科書と新しい教科書を比較してみる。・・・」
全文は
http://www2u.biglobe.ne.jp/~krg/newpage14.htm日韓合同歴史教科書研究会の正体はこんなものです。
日本の教科書を韓国寄りに記述し直そうと意図された上での共同研究です。
H13.10.15首脳会談にて金大中が小泉へ言った言葉
「歴史は過去の問題だが、歴史認識は現在と未来の問題。ドイツは戦後、侵略戦争に対し謝罪・賠償し、
徹底した歴史教育を行って、残虐行為の遺跡を保存して過去の歴史に対し充分に反省し、必要な措置を取った。
その結果、ドイツは周辺国の信頼を回復し統一過程でも周辺国の同意を得ることが出来た。
我々が日本に望むのも、全く同じこと。
日本は若者達に歴史をきちんと教えないといけないが、そうでない場合、日本の若者が過去の歴史を知らず、
韓日の国民は話が通じ合えなくなる。日本国内の良識ある世論などに耳を傾けて、正しい歴史記述を行うべきだ。」
「はあ?誰が誰に言った言葉?」(呆)
もう突っ込みどころ満載です。どうしようもないな、としか言えませんね。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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