Re: 明日、NHKスペシャル プロジェクトJA
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2010/05/29 21:07 投稿番号: [166364 / 230347]
>(漢城破壊には)十分じゃないの?
ワラの家、木の家、どちらがお好みですか、仔豚ちゃん(笑)?№166317
に挙げたリンク先の資料じゃ、せいぜい砲丸みたいな弾を飛ばす程度の
もので、到底石造建造物破壊なんぞ、出来ないと思うがなぁ?或いは
ショボイ花火か(笑)?その辺の事を、最初から存分に認識して、私は
言っているんですが?しかし実用面を考えると、ホントにこの程度でしか
ないとも思う。それでも砲弾・火薬を運搬しようとすると、牛馬数頭が
必要な話になってしまう。しかもまだ駐進機(射撃時に砲身が後方に移動
する事によって、架台自体の後進を緩和する機能)の試行錯誤が続いていた
時期だから、撃つたびに後ろに下がる、懐かしのアレになる。状況的に
出撃の準備と砲座の設置の間に、戦闘終わるワ(猛爆) 到底「大規模な
軍事衝突」と言えるものではなく、「小規模な市街戦」ですな。
>日本語が理解できてるのかね?同品種の稲についての単作田と二毛作田の
話なのよ。単作田では密植に、二毛作田では一株穂数を増加させると
収穫量が増える、と書いてあるのよ。(猛爆)
では問題のリンク先を要約してみましょう。
(1)北タイ地域の水田の平均収量は、他に比べ高い。この原因は主として
灌漑施設が比較的発達していることによる。この地区の水稲栽培面積
の約9割を占めるモチ品種が, ウルチ品種よりも収量が多いという
明確な証拠はない
恵まれた環境と、朝鮮民族が大の苦手とした『灌漑』がその主因、と。
しかも同地方でモチ米の作付け率の高い理由が、うるち米よりも収量に
勝れているからとも言えない、とある(猛爆)
(2)同地方の34地点(学術的には許容されるギリギリの少なさだなぁ)
収量を調べた結果、一般に単作田では低く、二毛作田では高い傾向
が認められる。この二者は単に水利の便・不便という点を異にして
いるだけでなく、裏作物の栽培過程を通して、土壌の肥沃性にも相違
があることがわかる
なんだ、改めてマジメに読んでみると、この内容は、うるち/もちの
コメ連作とは限らないじゃないか!要するに「灌漑」による水利の優劣も
さる事ながら、「裏作物」の栽培で土壌の回復、「連作障害」の補正を
行なってるだけの事で。例えばマメ科の植物を植えて、土中への「窒素
固定」をやるって基本と大差ない。
あ、そうか。という事は。
(3)両者を比較すると、次の傾向がうかがえる。いずれにおいても、
穂数の過少が収量を制約している。この対策として単作田では密植
によって単位面積当りの穂数を増加させることが望ましく、一方の
二毛作田では一株穂数を増加させることが必要である。このために
二毛作田では, ある限度以上の密植は不得策である。一穂頴花数の
多いことは二毛作田では収量増加に関係する
あくまで「表作」のコメだけの、もち・うるち米ゴチャ混ぜの話だ、
コレ(笑) で、稲穂が実らなきゃ始まらないのは当たり前。単作田では
(年間通して一発勝負だし、天候等の要因で稲の倒れを防止する為に)
密植し、二毛作田では(“後”が控えている事もあり、根こそぎ土の養分を
奪っては元も子もないので)少数精鋭が望ましい、と。因みに「登熟歩合」
というのは、空籾(からもみ)の含有率ね。
(4)は流してしまうと、私が再三言う様に、進んだ灌漑設備や栽培法の
指導で、より高い効果を上げる余地があるから、今後の研究が
待たれる
って、事やん(笑)
>収納する場所にも困る位数があるから、暫くは着つぶして数を減らすしか
ないのよ。(猛爆)
おや、1年経ったコメなんか食えるかと、食い物の「旬」にはうるさい
トピックさんが、ファッションにはえらくケチくさい(猛爆)
ワラの家、木の家、どちらがお好みですか、仔豚ちゃん(笑)?№166317
に挙げたリンク先の資料じゃ、せいぜい砲丸みたいな弾を飛ばす程度の
もので、到底石造建造物破壊なんぞ、出来ないと思うがなぁ?或いは
ショボイ花火か(笑)?その辺の事を、最初から存分に認識して、私は
言っているんですが?しかし実用面を考えると、ホントにこの程度でしか
ないとも思う。それでも砲弾・火薬を運搬しようとすると、牛馬数頭が
必要な話になってしまう。しかもまだ駐進機(射撃時に砲身が後方に移動
する事によって、架台自体の後進を緩和する機能)の試行錯誤が続いていた
時期だから、撃つたびに後ろに下がる、懐かしのアレになる。状況的に
出撃の準備と砲座の設置の間に、戦闘終わるワ(猛爆) 到底「大規模な
軍事衝突」と言えるものではなく、「小規模な市街戦」ですな。
>日本語が理解できてるのかね?同品種の稲についての単作田と二毛作田の
話なのよ。単作田では密植に、二毛作田では一株穂数を増加させると
収穫量が増える、と書いてあるのよ。(猛爆)
では問題のリンク先を要約してみましょう。
(1)北タイ地域の水田の平均収量は、他に比べ高い。この原因は主として
灌漑施設が比較的発達していることによる。この地区の水稲栽培面積
の約9割を占めるモチ品種が, ウルチ品種よりも収量が多いという
明確な証拠はない
恵まれた環境と、朝鮮民族が大の苦手とした『灌漑』がその主因、と。
しかも同地方でモチ米の作付け率の高い理由が、うるち米よりも収量に
勝れているからとも言えない、とある(猛爆)
(2)同地方の34地点(学術的には許容されるギリギリの少なさだなぁ)
収量を調べた結果、一般に単作田では低く、二毛作田では高い傾向
が認められる。この二者は単に水利の便・不便という点を異にして
いるだけでなく、裏作物の栽培過程を通して、土壌の肥沃性にも相違
があることがわかる
なんだ、改めてマジメに読んでみると、この内容は、うるち/もちの
コメ連作とは限らないじゃないか!要するに「灌漑」による水利の優劣も
さる事ながら、「裏作物」の栽培で土壌の回復、「連作障害」の補正を
行なってるだけの事で。例えばマメ科の植物を植えて、土中への「窒素
固定」をやるって基本と大差ない。
あ、そうか。という事は。
(3)両者を比較すると、次の傾向がうかがえる。いずれにおいても、
穂数の過少が収量を制約している。この対策として単作田では密植
によって単位面積当りの穂数を増加させることが望ましく、一方の
二毛作田では一株穂数を増加させることが必要である。このために
二毛作田では, ある限度以上の密植は不得策である。一穂頴花数の
多いことは二毛作田では収量増加に関係する
あくまで「表作」のコメだけの、もち・うるち米ゴチャ混ぜの話だ、
コレ(笑) で、稲穂が実らなきゃ始まらないのは当たり前。単作田では
(年間通して一発勝負だし、天候等の要因で稲の倒れを防止する為に)
密植し、二毛作田では(“後”が控えている事もあり、根こそぎ土の養分を
奪っては元も子もないので)少数精鋭が望ましい、と。因みに「登熟歩合」
というのは、空籾(からもみ)の含有率ね。
(4)は流してしまうと、私が再三言う様に、進んだ灌漑設備や栽培法の
指導で、より高い効果を上げる余地があるから、今後の研究が
待たれる
って、事やん(笑)
>収納する場所にも困る位数があるから、暫くは着つぶして数を減らすしか
ないのよ。(猛爆)
おや、1年経ったコメなんか食えるかと、食い物の「旬」にはうるさい
トピックさんが、ファッションにはえらくケチくさい(猛爆)
これは メッセージ 166323 (topics_jk さん)への返信です.
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