チョンピル小沢氏韓国で、韓国起源説を語る
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/05/15 23:52 投稿番号: [165724 / 230347]
>>日産リーフのサイトに載っているスペックには、車重と電池の容量が書いてないのですが、此れはまだいいのですが、次のthe new エネルギーステーションは驚きとお笑いです。
http://ev.nissan.co.jp/LEAF/CHARGE/
二千十年十二月をメドに、全ての日産のお店、2000ケ所以上に、普通充電器をご用意するべく、準備を進めています、だとさ。
普通充電器って、満杯にするのに、十時間前後架かるのですが、こんなの、ディーラーに置いてどうするつもり変え?
会社から日産のお店に車を置き、帰りは、チャリンコか、10㌫溜めるのに、一時間だぞ、その間、お店のねーちゃんが相手をしてくれるのか?
日産キャバクラ営業開始か?で次が問題です。
「急速充電器ネットワーク網」
一部のお店では、急速充電器も設置していく予定です。
30分で役80㌫まで充電可能、この充実したネットワーク網があれば、日本全国を走っても、安心です、だとさ。
まず、その急速充電器が、何箇所に設置されるのかが、記されていない。
そして、たとえ、全国の日産店に設置されていようと、日本全国を安心して走れないのは、日産が一番良く知っている訳で、これらは、全て、詐欺行為に等しい。
日産リーフはフル充電の時、実走行が、160㌔とされていますが、その根拠はどうも、10・15モード燃費での、計測らしい、でその10・15モード燃費何ですが。
国土交通省認可時の測定条件
3,000km 慣らし走行後の車両
完全暖機状態 60km/h 15分暖機後モード測定
走行抵抗設定 車両(空車)状態+110kg(2名乗車分)
搭載電気機器 OFF状態
エアコン OFF状態
2011年4月より新試験モードとしてJC08モードに変更される事が、2006年11月1日付けで国土交通省より公示されている。
JC08モード燃費
現在、普通自動車の燃費は10・15モード燃費により測定されているが、加速にかける時間が極めて長かったり、測定するスピードが一般的な公道よりも低いなど実際の使用条件と離れており、カタログでの数字と実際の使用下での数字の差が大きくなりがちであることを指摘されていた。
これに対しJC08モードでは、より実際の走行パターンに近い測定法を実施。測定時間も倍近く長くなるほか、平均時速も高められ、最高速度も70km/hから80km/hに引き上げられる。
リーフが発売される時はJC08モードで測定されるはずだから、確実に、実走行距離は減る、しかも、此れでも、エアコンの冷暖房がオフになる。
エンジン自動車に取ってはなんでもない、暖房が、電気自動車の電気を使いまくる。
人は、普段の実走行は、30㌔ぐらいだから、問題ないなどと、聞いてて、アホ過ぎて、顔が青ざめる。
確実に、今回のトヨタの二の舞に成る。
しかも、そんな車に、300万400万も出すかよ、少しは考えろよ。
お馬鹿さぁん、ガンバッテネ。
ま、兎に角、化石燃料機関から見て、子供のような、バッテリー。
騙して、買わせるしかない、しかし、そんな騙しなんか何時までも続く我が無い。
ただし、ゴーンさんが云っている、リチュウム電池の値段が、大量生産すれば、大幅に下がるので有れば、期待は持てる。
だからこそ、急速充電器の細かな設置が大事なのですが。
その急速充電器の値段が又問題なんだよね。
一基四百万円で、日産は其れを半分近くに下げると言ってますが、それでも高い。
レストラン、コンビニ等で気軽に置けるものではないし、充電目当てで、駐車されても困る。
充電スタンドを作るのに、億の単位が掛かるそうですから。
ま、要するに、一企業でどうなるものではないのです。
地方自治体だけでなく、国も巻き込んだ、大掛かりな仕組み、イステムが必要で、そのシステム、行政や、、法律、等など、時間が掛か。
早急にかつ、じっくりと取り組まなければならない話で。
ゴーンさんの五千億の投資は、早すぎる。
ま、もっとも、ゴーンさんの話は、割り引いて聞いたほうが、良いかも知れないですけど。
http://ev.nissan.co.jp/LEAF/CHARGE/
二千十年十二月をメドに、全ての日産のお店、2000ケ所以上に、普通充電器をご用意するべく、準備を進めています、だとさ。
普通充電器って、満杯にするのに、十時間前後架かるのですが、こんなの、ディーラーに置いてどうするつもり変え?
会社から日産のお店に車を置き、帰りは、チャリンコか、10㌫溜めるのに、一時間だぞ、その間、お店のねーちゃんが相手をしてくれるのか?
日産キャバクラ営業開始か?で次が問題です。
「急速充電器ネットワーク網」
一部のお店では、急速充電器も設置していく予定です。
30分で役80㌫まで充電可能、この充実したネットワーク網があれば、日本全国を走っても、安心です、だとさ。
まず、その急速充電器が、何箇所に設置されるのかが、記されていない。
そして、たとえ、全国の日産店に設置されていようと、日本全国を安心して走れないのは、日産が一番良く知っている訳で、これらは、全て、詐欺行為に等しい。
日産リーフはフル充電の時、実走行が、160㌔とされていますが、その根拠はどうも、10・15モード燃費での、計測らしい、でその10・15モード燃費何ですが。
国土交通省認可時の測定条件
3,000km 慣らし走行後の車両
完全暖機状態 60km/h 15分暖機後モード測定
走行抵抗設定 車両(空車)状態+110kg(2名乗車分)
搭載電気機器 OFF状態
エアコン OFF状態
2011年4月より新試験モードとしてJC08モードに変更される事が、2006年11月1日付けで国土交通省より公示されている。
JC08モード燃費
現在、普通自動車の燃費は10・15モード燃費により測定されているが、加速にかける時間が極めて長かったり、測定するスピードが一般的な公道よりも低いなど実際の使用条件と離れており、カタログでの数字と実際の使用下での数字の差が大きくなりがちであることを指摘されていた。
これに対しJC08モードでは、より実際の走行パターンに近い測定法を実施。測定時間も倍近く長くなるほか、平均時速も高められ、最高速度も70km/hから80km/hに引き上げられる。
リーフが発売される時はJC08モードで測定されるはずだから、確実に、実走行距離は減る、しかも、此れでも、エアコンの冷暖房がオフになる。
エンジン自動車に取ってはなんでもない、暖房が、電気自動車の電気を使いまくる。
人は、普段の実走行は、30㌔ぐらいだから、問題ないなどと、聞いてて、アホ過ぎて、顔が青ざめる。
確実に、今回のトヨタの二の舞に成る。
しかも、そんな車に、300万400万も出すかよ、少しは考えろよ。
お馬鹿さぁん、ガンバッテネ。
ま、兎に角、化石燃料機関から見て、子供のような、バッテリー。
騙して、買わせるしかない、しかし、そんな騙しなんか何時までも続く我が無い。
ただし、ゴーンさんが云っている、リチュウム電池の値段が、大量生産すれば、大幅に下がるので有れば、期待は持てる。
だからこそ、急速充電器の細かな設置が大事なのですが。
その急速充電器の値段が又問題なんだよね。
一基四百万円で、日産は其れを半分近くに下げると言ってますが、それでも高い。
レストラン、コンビニ等で気軽に置けるものではないし、充電目当てで、駐車されても困る。
充電スタンドを作るのに、億の単位が掛かるそうですから。
ま、要するに、一企業でどうなるものではないのです。
地方自治体だけでなく、国も巻き込んだ、大掛かりな仕組み、イステムが必要で、そのシステム、行政や、、法律、等など、時間が掛か。
早急にかつ、じっくりと取り組まなければならない話で。
ゴーンさんの五千億の投資は、早すぎる。
ま、もっとも、ゴーンさんの話は、割り引いて聞いたほうが、良いかも知れないですけど。
これは メッセージ 165713 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/165724.html