ムッシュ韓国起源説を語る in Corea
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/03/26 05:56 投稿番号: [163915 / 230347]
【正論】月刊朝鮮前編集長・趙甲済
制裁で軌道修正の力失う北政権
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100323/plc1003230330001-n1.htm
90年代末、大飢饉(ききん)で危機に直面した金正日総書記は側近らに、こう言ったという。「同務ら(おまえら)から党の信任を取れば何が残る? 単なる肉の塊(かたまり)だけだろう」
これを聞いて黄氏は思った。「われわれがちっぽけな塊なら、おまえも、権力を取り除けば、人民の審判を受けてメッタ刺しされるにふさわしい肉の塊だ」
>>『肉の塊』 日本の歴史に置いて、どんな絶対的な権力者も、他の人間を、部下であれ、敵であれ、乞食であれ、肉の塊とは、呼ばないと思うのですが。
例え、信長でも、筆者の金正日への怒気が書かせるのかも知れせんが、しかし、これも、朝鮮の資質だと思いますね。
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/index.htm
明治維新後に朝鮮に接した、日本人も、西洋人も、朝鮮を野蛮とか、原始とかの表現をよくします、それは、朝鮮社会と朝鮮人の両方を指しています。
此れを読むと、『肉の塊』と言う表現が、口から、抵抗無く出て来、記述できるのが、理解できます。
ただ、日本人が、無何事も、オブラートで包んだ表現を好むのに対し、朝鮮人は、直積的な表現と本音を言うという、違いは有るとは思いますけど。
ま、基本的に、お下品で、文化というものを知らず、経験して無い、といえますが。
『絶体絶命の危機に直面しているという。北では、昨年末のデノミネーション(通貨呼称単位の変更、実際は略奪のようなもの)以後、住民らの不満が高まり、非組織的、偶発的な抵抗が起きている。
食糧を積んだ貨車を襲撃し、市場での売買を取り締まる警察に歯向かう。人々は恐れず、金総書記を尊称もつけず、呼び捨てにさえする。
90年代末の数百万人の餓死を「彼ら(餓死者)のせいではない。
金正日がだめだったからだ」と、復讐(ふくしゅう)を考えている者もいるという。
血と汗で築いた財産をデノミで奪われた住民らの怨恨(えんこん)は募る。物価は暴騰し、物資不足は深刻化し、約束された配給もない。
北朝鮮の住民らも生きるためにデモをする可能性が高い。1990年代以後に生まれた市場が彼らを目覚めさせた。市場で物を売買し、食の問題を解決してきた人々は、配給なしに生きていく方法を学び、今や生存手段を守るために政権と向かい合う視点を獲得した。市場と権力の対決で、権力=金総書記が押されているのは確実だ。
住民の多くは、黄長●氏のように「おまえらも権力を取り除けば、人民の審判を受けメッタ刺しされるにふさわしい肉の塊だ」と思っているだろう。
>>まあ、筆者の云う、北朝鮮の状況を写すと、こうなるですが。
この状況が、北朝鮮にどの程度、浸透し、蔓延しているのか?
自分は基本、絶対的に、朝鮮人を信用していないので。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100323/plc1003230330001-n1.htm
90年代末、大飢饉(ききん)で危機に直面した金正日総書記は側近らに、こう言ったという。「同務ら(おまえら)から党の信任を取れば何が残る? 単なる肉の塊(かたまり)だけだろう」
これを聞いて黄氏は思った。「われわれがちっぽけな塊なら、おまえも、権力を取り除けば、人民の審判を受けてメッタ刺しされるにふさわしい肉の塊だ」
>>『肉の塊』 日本の歴史に置いて、どんな絶対的な権力者も、他の人間を、部下であれ、敵であれ、乞食であれ、肉の塊とは、呼ばないと思うのですが。
例え、信長でも、筆者の金正日への怒気が書かせるのかも知れせんが、しかし、これも、朝鮮の資質だと思いますね。
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/index.htm
明治維新後に朝鮮に接した、日本人も、西洋人も、朝鮮を野蛮とか、原始とかの表現をよくします、それは、朝鮮社会と朝鮮人の両方を指しています。
此れを読むと、『肉の塊』と言う表現が、口から、抵抗無く出て来、記述できるのが、理解できます。
ただ、日本人が、無何事も、オブラートで包んだ表現を好むのに対し、朝鮮人は、直積的な表現と本音を言うという、違いは有るとは思いますけど。
ま、基本的に、お下品で、文化というものを知らず、経験して無い、といえますが。
『絶体絶命の危機に直面しているという。北では、昨年末のデノミネーション(通貨呼称単位の変更、実際は略奪のようなもの)以後、住民らの不満が高まり、非組織的、偶発的な抵抗が起きている。
食糧を積んだ貨車を襲撃し、市場での売買を取り締まる警察に歯向かう。人々は恐れず、金総書記を尊称もつけず、呼び捨てにさえする。
90年代末の数百万人の餓死を「彼ら(餓死者)のせいではない。
金正日がだめだったからだ」と、復讐(ふくしゅう)を考えている者もいるという。
血と汗で築いた財産をデノミで奪われた住民らの怨恨(えんこん)は募る。物価は暴騰し、物資不足は深刻化し、約束された配給もない。
北朝鮮の住民らも生きるためにデモをする可能性が高い。1990年代以後に生まれた市場が彼らを目覚めさせた。市場で物を売買し、食の問題を解決してきた人々は、配給なしに生きていく方法を学び、今や生存手段を守るために政権と向かい合う視点を獲得した。市場と権力の対決で、権力=金総書記が押されているのは確実だ。
住民の多くは、黄長●氏のように「おまえらも権力を取り除けば、人民の審判を受けメッタ刺しされるにふさわしい肉の塊だ」と思っているだろう。
>>まあ、筆者の云う、北朝鮮の状況を写すと、こうなるですが。
この状況が、北朝鮮にどの程度、浸透し、蔓延しているのか?
自分は基本、絶対的に、朝鮮人を信用していないので。
これは メッセージ 163662 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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