英語で読む韓国史
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/02/08 17:16 投稿番号: [160842 / 230347]
韓国史や東アジア史に関する書籍が相次いで英文で出版された。
韓永愚(ハン・ヨンウ)梨花女子大教授<72>の著作『A Review of Korean History』(経世院)と、
洪元卓(ホン・ウォンタク)ソウル大名誉教授(70)の『East Asian History』(百済インターナショナル)だ。
『A Review of Korean History』は、韓教授の韓国史概説書『再発見・韓国の歴史』(経世院)の英訳版。同書の翻訳を担当したのは咸在鳳(ハム・ジェボン)元延世大教授(52)で、現在は米国ランド研究所アジア太平洋政策センター(CAPP)のシニア・ポリティカル・サイエンティストを務めている。
日本では、2003年に東大の吉田光男教授が翻訳・出版しており、
昨年4月に他界したモスクワ大のミハイル・パク教授が弟子と共に翻訳したロシア語版も、近日中に発行される予定だ。
『East Asian History』は、洪教授が東アジア史を英語で著述した研究書だ。経済学の博士号を持ち、韓国国際経済学会の会長を務めた洪教授は、
1988年にも英語で『Relationship Between Korea and Japan in Early Period:Paekche and Yamato Wa』という研究書を出版している。
インターネットのホームページには本の内容がPDFファイルの形で掲載されており、無料で閲覧することができる。
>>英文で出版といっても、韓国内での出版で、韓国人以外の外国人がどれ程この戯書を取り寄せて読むかは疑問ですけど。
http://www.chosunonline.com/news/20100208000057
結局、此れは、朝鮮人の願望における、独り善がりと自己満足の為の出版で、単なる私的な朝鮮史観で、学問とか、学究、とは程遠い。
英文にする事によって、国際的に認められた、世界に通用するという、錯覚を読者に提供しているに過ぎない、でもねー、朝鮮人に接する外国人は、朝鮮人を全く信用していない。
http://www7.plala.or.jp/juraian/antikor.htm
朝鮮人は狡猾で不正直
William Elliot Griffis, Corea the Hermit Nation, Kessinger, 2004. [初出=1882年]
これは朝鮮人による歴史の塗装作業の良い見本である。
つらい現実には国産塗料を塗りたくり、黄金に見せかける。
さらに後世の事件に対しても、
「公的な虚飾が巧妙に施され」
「敗戦すら輝かしい勝利に変えられる」(pp. 150-151)
イザベラ・バード(時岡敬子訳)『朝鮮紀行』講談社学術文庫,1998. [初出=1898年]
彼らには東洋の悪癖である猜疑心、狡猾さ、不誠実さがあり、男どうしの信頼はない。(p. 24)
>>>此れが、歴史的な朝鮮人に接する外国人、人間の、経験を通しての、素直な実感です。
韓永愚(ハン・ヨンウ)梨花女子大教授<72>の著作『A Review of Korean History』(経世院)と、
洪元卓(ホン・ウォンタク)ソウル大名誉教授(70)の『East Asian History』(百済インターナショナル)だ。
『A Review of Korean History』は、韓教授の韓国史概説書『再発見・韓国の歴史』(経世院)の英訳版。同書の翻訳を担当したのは咸在鳳(ハム・ジェボン)元延世大教授(52)で、現在は米国ランド研究所アジア太平洋政策センター(CAPP)のシニア・ポリティカル・サイエンティストを務めている。
日本では、2003年に東大の吉田光男教授が翻訳・出版しており、
昨年4月に他界したモスクワ大のミハイル・パク教授が弟子と共に翻訳したロシア語版も、近日中に発行される予定だ。
『East Asian History』は、洪教授が東アジア史を英語で著述した研究書だ。経済学の博士号を持ち、韓国国際経済学会の会長を務めた洪教授は、
1988年にも英語で『Relationship Between Korea and Japan in Early Period:Paekche and Yamato Wa』という研究書を出版している。
インターネットのホームページには本の内容がPDFファイルの形で掲載されており、無料で閲覧することができる。
>>英文で出版といっても、韓国内での出版で、韓国人以外の外国人がどれ程この戯書を取り寄せて読むかは疑問ですけど。
http://www.chosunonline.com/news/20100208000057
結局、此れは、朝鮮人の願望における、独り善がりと自己満足の為の出版で、単なる私的な朝鮮史観で、学問とか、学究、とは程遠い。
英文にする事によって、国際的に認められた、世界に通用するという、錯覚を読者に提供しているに過ぎない、でもねー、朝鮮人に接する外国人は、朝鮮人を全く信用していない。
http://www7.plala.or.jp/juraian/antikor.htm
朝鮮人は狡猾で不正直
William Elliot Griffis, Corea the Hermit Nation, Kessinger, 2004. [初出=1882年]
これは朝鮮人による歴史の塗装作業の良い見本である。
つらい現実には国産塗料を塗りたくり、黄金に見せかける。
さらに後世の事件に対しても、
「公的な虚飾が巧妙に施され」
「敗戦すら輝かしい勝利に変えられる」(pp. 150-151)
イザベラ・バード(時岡敬子訳)『朝鮮紀行』講談社学術文庫,1998. [初出=1898年]
彼らには東洋の悪癖である猜疑心、狡猾さ、不誠実さがあり、男どうしの信頼はない。(p. 24)
>>>此れが、歴史的な朝鮮人に接する外国人、人間の、経験を通しての、素直な実感です。
これは メッセージ 160127 (elgfaret さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/160842.html