Re: 公明党・外国人参政権見送りか?
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/11/04 15:06 投稿番号: [157539 / 230347]
un_run72 さん・・・お久しぶりです(笑)。
「青々と茂る木の枯れた数枚の葉っぱを見て、この葉が枯れているからこの木は枯れている」と、おおよそ常人には理解できない大バカ振りを発揮する連中のお相手・・・そのご苦労お察し申し上げます(笑)。
>憲法学者は日和見野郎ばっかり・・・っていうのも、さもありなん。
日本大学教授・百地章氏の討論でも名のあがった東大法学部・横田喜三郎などは、東京裁判の前年から変節し日和見って日本有罪論を唱えた曲学阿世の人物です。
彼はその著書で・・・「事後法の遡及適用が正しいかどうかではなく、先例が作られたのだから、平和に対する罪は戦争犯罪だ」と言い放って恥じない、これが法学者かと思うほどの馬鹿ですから(笑)。
前半の百地章氏との議論の中で触れられているように、公明党が外国人参政権の提出を見送ったとしたら、その背景には大都市を中心に行われている反対派の市民デモ(朝鮮総連・民潭・創価学会本部・民主党本部などに対しての)や講演集会が在日社会にボディーブローのように効きはじめたからではないのかと思っています。
これ以上外国人参政権を推進すれば、返って思いも寄らなかった日本人の反発を増幅し、かつ在日朝鮮人問題を新たに喚起しかねない危機感を抱いたのだと。
つまり・・・いまの在日既得権益すら崩壊しかねないと言う恐れです。(今まで在日問題を良く知らなかった日本人にまで、彼らの実態がデモや有識者の講演により暴かれ、周知されて、同時に不況下の中で苦しんでいる人々の怒りの矛先が在日朝鮮人に向かうことへの恐怖が、ジワジワと浸透し始めたのではと・・・)
落ち目の創価学会池田大作は国会証人喚問を死ぬほど恐れている小心者ですから、今回のチャンネル桜の大規模な創価学会本部へのデモを見て、萎縮し震えているのでは・・・(笑)。
これは メッセージ 157524 (run_run72 さん)への返信です.
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