Re: kimに教えてやろう
投稿者: super08071972a 投稿日時: 2009/06/25 02:44 投稿番号: [149785 / 230347]
kimは、捏造教育により嘘を刷り込まれている。一度や二度では性根に入らない。最低10回は同じ事を書き込むことに対して真実を教えてやらねば、少しも分からないだろう。kimは、捏造教育に汚染されている。それを正しく導くのが日本人の務めだ。
【日韓併合】
・調印は日本に強制されたものであり、批准書がないのも、調印だけで条約が成立したと偽装したもの
現実は…
日韓併合について2001年の国際会議での結論は合法
「2001年にハーバード大学アジアセンター主催で開かれた国際学術会議において韓国併合の合法性が論議された。韓国や北朝鮮の学者は違法論を展開したが、欧米の国際法学者らからはまったく受け入れられず、かえって合法論が英ケンブリッジ大学のJ・クロフォード教授(国際法)らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」。また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(1914年−1918年)以降のもので当時としては問題になるものではない」などの意見が出たほか、併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なものではないとする見解が英国の学者らから出されたという。また、日本の学者からも、併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした日韓保護条約(1905年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実を紹介し注目された。」
KIM自分で国際社会の結論裏付ける書き込みしてるぞ。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel&sid=1143582&mid=148586
・日本は韓国の民族意識を抹殺、変質させる「皇民化教育」を展開した。
現実は…合法的な併合であったことから自国民と同化する方針は当時の区別し分断し支配する当時の植民地に比べれば遥かに人道的。この点は当時の朝鮮滞在の欧米人の記録からも賞賛されている。
・抗日運動が盛り上がらなかったことには、やむを得ず変身するそぶりをしなければならなかった。
現実は…http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116469&servcode=A00§code=A10
搾取もなく文明を導入してもらい国土の開発、経済の発展等の利益に預かったのだから抗日する理由がなかった。
・土地や資本、生産手段が日本人や一部の人間に集中し、消費社会の受益者はわずかに過ぎなかった。
現実は…搾取がなかったのに受益者が少なかったのは根拠になる資料が存在しないので妄想にすぎない。この受益者の代表が現在のサムソングループである。
・日韓併合は、日本人の利益だけで偉大な大韓民国発展には、何の助けにもならなかった。
現実は…当時の朝鮮半島は日本の統治政策で北の工業重視と南の農業重視であったので北朝鮮の助けになった。実際に日韓基本条約(北朝鮮を含めた個人補償を政府が使い込んでしまった結果だが)とベトナム派兵特需で南が北を追い越したのは60年代以降。
【韓日国交正常化】
■ 問題点
・日本に対する財産・請求権問題は、個人の請求権も含めて決着しているというのが政府の立場だが、協議されなかった懸案がある。「少なくとも個人請求権の問題や賠償問題は残っている」
現実は…上記にもあったとおり抗日運動はなく、連合軍の主張通り交戦状態にもなかったことから賠償という問題は存在する理由がない。
・韓民族が受けた被害と損失を認め、日本政府の誠意ある謝罪を要求する。
現実は…むしろ日本が投下した資金の方が朝鮮半島からの収益より多い現実を考慮すると日韓基本条約そのものが日本にとって損失。
今後韓日が正常な交流を行うには、上記問題点を早く解決するのが急務です。
現実は…韓国が捏造から目覚め真実に向き合う勇気を持つことが重要。
わかったね。
【日韓併合】
・調印は日本に強制されたものであり、批准書がないのも、調印だけで条約が成立したと偽装したもの
現実は…
日韓併合について2001年の国際会議での結論は合法
「2001年にハーバード大学アジアセンター主催で開かれた国際学術会議において韓国併合の合法性が論議された。韓国や北朝鮮の学者は違法論を展開したが、欧米の国際法学者らからはまったく受け入れられず、かえって合法論が英ケンブリッジ大学のJ・クロフォード教授(国際法)らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」。また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(1914年−1918年)以降のもので当時としては問題になるものではない」などの意見が出たほか、併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なものではないとする見解が英国の学者らから出されたという。また、日本の学者からも、併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした日韓保護条約(1905年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実を紹介し注目された。」
KIM自分で国際社会の結論裏付ける書き込みしてるぞ。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel&sid=1143582&mid=148586
・日本は韓国の民族意識を抹殺、変質させる「皇民化教育」を展開した。
現実は…合法的な併合であったことから自国民と同化する方針は当時の区別し分断し支配する当時の植民地に比べれば遥かに人道的。この点は当時の朝鮮滞在の欧米人の記録からも賞賛されている。
・抗日運動が盛り上がらなかったことには、やむを得ず変身するそぶりをしなければならなかった。
現実は…http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116469&servcode=A00§code=A10
搾取もなく文明を導入してもらい国土の開発、経済の発展等の利益に預かったのだから抗日する理由がなかった。
・土地や資本、生産手段が日本人や一部の人間に集中し、消費社会の受益者はわずかに過ぎなかった。
現実は…搾取がなかったのに受益者が少なかったのは根拠になる資料が存在しないので妄想にすぎない。この受益者の代表が現在のサムソングループである。
・日韓併合は、日本人の利益だけで偉大な大韓民国発展には、何の助けにもならなかった。
現実は…当時の朝鮮半島は日本の統治政策で北の工業重視と南の農業重視であったので北朝鮮の助けになった。実際に日韓基本条約(北朝鮮を含めた個人補償を政府が使い込んでしまった結果だが)とベトナム派兵特需で南が北を追い越したのは60年代以降。
【韓日国交正常化】
■ 問題点
・日本に対する財産・請求権問題は、個人の請求権も含めて決着しているというのが政府の立場だが、協議されなかった懸案がある。「少なくとも個人請求権の問題や賠償問題は残っている」
現実は…上記にもあったとおり抗日運動はなく、連合軍の主張通り交戦状態にもなかったことから賠償という問題は存在する理由がない。
・韓民族が受けた被害と損失を認め、日本政府の誠意ある謝罪を要求する。
現実は…むしろ日本が投下した資金の方が朝鮮半島からの収益より多い現実を考慮すると日韓基本条約そのものが日本にとって損失。
今後韓日が正常な交流を行うには、上記問題点を早く解決するのが急務です。
現実は…韓国が捏造から目覚め真実に向き合う勇気を持つことが重要。
わかったね。
これは メッセージ 149773 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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