アホを晒すな、マーク君よう。
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2009/04/22 21:38 投稿番号: [143356 / 230347]
おおっ、常連の皆さんにフクロにされて、火病が納まらず珍しくも長文を…
しかし相変わらず内容スカスカ(苦笑)
まず前提A・B・C共に間違っているね。刑事裁判においては自白と物証、
証言、状況証拠を総合して審理する。しかし(刑事)裁判というものが、
被告と検察側が事実関係を争うものである以上、被告による裁判への
「同意」、または罪状認否自体は必ずしも重要ではない。何故か?刑法上の
違法行為の有無を審理する場である以上、否認し事実関係を争う権利も
被告は有しているが、その行動の自由は制限されて当たり前。従って検察は
挙証責任を何らかの形で示す事が求められる一方で、警察による取調べ中の
自白はあるに越した事はないが、絶対ではない。でなければ被告が拷問・
マインドコントロールによる強制的自白を後日撤回する機会が与えられない
事を意味する。しかも検察・被告側弁護人の主張を元に最終判断を下す
のは、両者の利害の外にある裁判官である事を忘れてはならない。
つまりA(証言・状況証拠偏重主義)のみでは、讒言や法権力による証拠
捏造による冤罪が多発しダメな事は明白。痴漢事件の冤罪がその好例で、
過去に美人局パターンの事件も起きている…オイオイ、これは有罪ありきの
考えで、法治国家ではあるかもしれんが「民主国家」の考え方じゃないぞ
(笑)
B(証言・状況証拠軽視主義)。本来私自身はこの見解である。「物証」に
よる立証と逮捕者の自白が優先されるべき。しかしその手法はどうあれ、
結局は被告の犯罪が、客観的に立証されれば良いのである。大事なのは
「立証」と法に基づく処罰の執行であって、自己保身に走る被告の余生では
ない。
Cの人治主義に関しては、特定アジア三国特有の前時代的な概念であり、
上で既にその危険性は指摘してあるので割愛。
ここでモデルケースを挙げたい。まずマーク君流の幼稚極まりない決めつけ
による、御存知北朝鮮工作員認定芸と、彼が本件の例題にあげた所謂「従軍
慰安婦問題」である。実は後者はたかが「問題」(issue)であって戦争犯罪
(war crime)ではなく、しかも朝鮮半島では戦争が起こっていなかったので、
事は「あったんだとしたら可愛そう」な「人道問題」(issue of humanity)
が、実際にあったか否かに過ぎない。敢えてその辺は無視するが、
A:両方共に過去レスで指摘した様に、個々の“告発”はたった1人の人間に
よる、物的証拠のない与太話である。どちらもその主張を「認定」する
には、まずは物証、身元が確かな第三者の証言、そしてそれらが
なければせめて状況証拠により、自らの主張を裏付ける必要がある。
「毒物カレー事件」で検察が果たした「挙証責任」は、ここでは告発者
である自称「従軍慰安婦」のばーさん達と、再三証拠を出せと言っても
出せずにいるマーク君の義務であり、それなしでは「冤罪」以前の
濡れ衣であり、何人集まろうと、裏の取れない独り言、或いは妄想に
過ぎない。
B:漠然としたものではなく、何らかの違法行為を行なった個人、そして
日時とその内容が特定・証明が必要。それによって「罪の軽重」が
決定されるのである。本人アホだから気づいていない様だが、「犯罪
者」の係累・子孫にまで責を問う特ア思考の場合、国籍が変わって
いようと成りすましであろうと、日系人は間違いなく同罪である
(大笑)
言いだしっぺが幼稚な罠を仕掛けてタイトルとその内容に正反対の事を
書いているので分離するが、
C-1:証拠主義も立証主義もお構いなしに、コリア式短絡思考を垂れ流して
いるマーク君こそが、人治主義の申し子…良かった、彼がダメっ子で
(笑)
C-2:私や、ここの日本側論客の方々の見解は、A及びBによる検証を
個々に終えて、ここで発言しているものである。毎回そう考える
根拠も出している。北朝鮮認定にしろ慰安婦にしろ、肯定する側が
証拠を出してくれば、分析して論破し、もし自らが間違っていたら
ギブアップするまでのこと。出せないのであれば、証拠もなく寝言を
言うアホウを、これからも小突き回してオモチャにするまで(笑)
マーク君よう、長文書いても中身がなければダメだぞ?キミと遊んでいても
本来の私はこういう人だ。
しかし相変わらず内容スカスカ(苦笑)
まず前提A・B・C共に間違っているね。刑事裁判においては自白と物証、
証言、状況証拠を総合して審理する。しかし(刑事)裁判というものが、
被告と検察側が事実関係を争うものである以上、被告による裁判への
「同意」、または罪状認否自体は必ずしも重要ではない。何故か?刑法上の
違法行為の有無を審理する場である以上、否認し事実関係を争う権利も
被告は有しているが、その行動の自由は制限されて当たり前。従って検察は
挙証責任を何らかの形で示す事が求められる一方で、警察による取調べ中の
自白はあるに越した事はないが、絶対ではない。でなければ被告が拷問・
マインドコントロールによる強制的自白を後日撤回する機会が与えられない
事を意味する。しかも検察・被告側弁護人の主張を元に最終判断を下す
のは、両者の利害の外にある裁判官である事を忘れてはならない。
つまりA(証言・状況証拠偏重主義)のみでは、讒言や法権力による証拠
捏造による冤罪が多発しダメな事は明白。痴漢事件の冤罪がその好例で、
過去に美人局パターンの事件も起きている…オイオイ、これは有罪ありきの
考えで、法治国家ではあるかもしれんが「民主国家」の考え方じゃないぞ
(笑)
B(証言・状況証拠軽視主義)。本来私自身はこの見解である。「物証」に
よる立証と逮捕者の自白が優先されるべき。しかしその手法はどうあれ、
結局は被告の犯罪が、客観的に立証されれば良いのである。大事なのは
「立証」と法に基づく処罰の執行であって、自己保身に走る被告の余生では
ない。
Cの人治主義に関しては、特定アジア三国特有の前時代的な概念であり、
上で既にその危険性は指摘してあるので割愛。
ここでモデルケースを挙げたい。まずマーク君流の幼稚極まりない決めつけ
による、御存知北朝鮮工作員認定芸と、彼が本件の例題にあげた所謂「従軍
慰安婦問題」である。実は後者はたかが「問題」(issue)であって戦争犯罪
(war crime)ではなく、しかも朝鮮半島では戦争が起こっていなかったので、
事は「あったんだとしたら可愛そう」な「人道問題」(issue of humanity)
が、実際にあったか否かに過ぎない。敢えてその辺は無視するが、
A:両方共に過去レスで指摘した様に、個々の“告発”はたった1人の人間に
よる、物的証拠のない与太話である。どちらもその主張を「認定」する
には、まずは物証、身元が確かな第三者の証言、そしてそれらが
なければせめて状況証拠により、自らの主張を裏付ける必要がある。
「毒物カレー事件」で検察が果たした「挙証責任」は、ここでは告発者
である自称「従軍慰安婦」のばーさん達と、再三証拠を出せと言っても
出せずにいるマーク君の義務であり、それなしでは「冤罪」以前の
濡れ衣であり、何人集まろうと、裏の取れない独り言、或いは妄想に
過ぎない。
B:漠然としたものではなく、何らかの違法行為を行なった個人、そして
日時とその内容が特定・証明が必要。それによって「罪の軽重」が
決定されるのである。本人アホだから気づいていない様だが、「犯罪
者」の係累・子孫にまで責を問う特ア思考の場合、国籍が変わって
いようと成りすましであろうと、日系人は間違いなく同罪である
(大笑)
言いだしっぺが幼稚な罠を仕掛けてタイトルとその内容に正反対の事を
書いているので分離するが、
C-1:証拠主義も立証主義もお構いなしに、コリア式短絡思考を垂れ流して
いるマーク君こそが、人治主義の申し子…良かった、彼がダメっ子で
(笑)
C-2:私や、ここの日本側論客の方々の見解は、A及びBによる検証を
個々に終えて、ここで発言しているものである。毎回そう考える
根拠も出している。北朝鮮認定にしろ慰安婦にしろ、肯定する側が
証拠を出してくれば、分析して論破し、もし自らが間違っていたら
ギブアップするまでのこと。出せないのであれば、証拠もなく寝言を
言うアホウを、これからも小突き回してオモチャにするまで(笑)
マーク君よう、長文書いても中身がなければダメだぞ?キミと遊んでいても
本来の私はこういう人だ。
これは メッセージ 143297 (markyoshiweek さん)への返信です.
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