連続爆破で懲役9年、徳島地裁
投稿者: jousyou_souka 投稿日時: 2009/04/11 00:14 投稿番号: [142574 / 230347]
徳島氏の日中友好協会が入ったビルや創価学会関連施設で爆発物を破裂させたとして、爆発物取締罰則違反罪に問われた無職・H被告(36)の判決公判が八日、徳島地裁であり、畑山靖裁判長は「独り善がりな考えから起こし、一歩間違えれば人身に危害を及ぼす危険な犯行」として懲役九年(求刑十二年)を言い渡した。
チベット問題を契機とする中国政府の対応に憤りを覚えたとする動機などについて、裁判長は「酌量の余地はない」と指摘。犯行声明文をマスコミに送り付けたことについても、「広く社会の恐怖や不安をあおるもの」と非難し、「同種の犯行を防止するためにも厳重な処罰が必要」と結論付けた。
判決によると、H被告は昨年十月、日中友好協会が入ったビル一階の出入り口付近で、塩化ビニール製ソケットに火薬を詰めた手製爆弾一つを爆発させた後、創価学会徳島文化会館の正面出入り口ドアでも同様の爆弾を爆発させた。
(4月9日付聖教新聞第10面)
学会に逆らうもの、危害を加えようとするものは当然のことながら一網打尽に悉く捕捉され、厳罰を受ける。
これが宇宙の法則。
これは メッセージ 142551 (kjm_taek_ioo さん)への返信です.
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