Re: 創価学会は
投稿者: jousyou_souka 投稿日時: 2009/02/11 07:52 投稿番号: [136685 / 230347]
本日付の聖教新聞第3面
題名
『思い出の出会い⑨
「燃える闘魂」は永遠!』
世界50カ国・地域の友が、愛知・名古屋に集って行われた第7回世界青年平和文化祭。開会前、池田名誉会長は来賓控室を訪れた。
「ご多忙のところ、ご出席くださり、世界の青年たちに代わって御礼申し上げます」
一同のほおが緩んだ。
アントニオ猪木さんも、その一人。「よく存じ上げています」と名誉会長。”猪木スマイル”が返ってきた。
当時43歳。ジャイアント馬場と並ぶ日本プロレス界の双璧として脂がのりきっていた。
13歳の時、家族でブラジルに渡り、過酷な労働に従事。この時の苦難が強靭な精神力を磨いた。その後、力道山に見いだされ日本でプロデビュー。幾多の名勝負を演じ、生活に苦闘する国民に勇気を送った。子どもたちは「強い男」に憧れた。
「燃える闘魂」。この熱き心で、環境保護と平和のイベントとして、プロレスを世界各国で開いてきた。
「1、2、3、ダー!」。きょうも誰かが、彼のかけ声と共に立ち上がる。
(1986年10月5日、名古屋市の愛知県体育館)
これは メッセージ 136683 (aladdin7770 さん)への返信です.
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