Re: チョンジンのコッチェビ(その2)
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2005/11/12 09:31 投稿番号: [13650 / 230347]
『参考2。。。。』
韓国農民の父・岩田平之助
(原始貧農・赤貧だった韓国の農業・農家を近代化したのはだれだったのか!)
日露戦争が終わって間もなくの明治三十九年春、岩田平之助は朝鮮に渡り開墾事業に取り組んだ。(慶尚北道金泉)二三年後、彼は郷里和歌山からこの地方の水田の条件に適合した品種の「早生神力」という種籾を持ってきて、自分の農場に植えたばかりでなく、採種田を作り、その地方一帯の農場や農家に対してまで広く普及させ、米の品種改良と増産に尽くした。農機具の改良や正条植(等間隔に整然と苗を植えること)を教え、二毛作による増収もはかった。農民の生活の安定と向上のために率先乗範すること、実に三十数年に及んだ。やがて「岩田公(アムジュンクォン)」と呼ばれ、「農民の父」敬慕されるようになった。
今でも金泉地方には「アムジュンノンメンダー(岩田さんが水田の草を取る)」という言葉が残っている。木片を投げて競う子どもの遊びの中で、最高点になったときに喜びを表す時に使われる言葉で、岩田公が田の草を取る時の姿が蒲鉾の背中に似ているところから来たものだそうである。昭和五十年頃、長男の岩田健吾氏が彼地を訪ねたところ、「岩田公の御曹司来る」として大歓迎を受けたという。
「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著
歴史を見ても日本や日本人は朝鮮半島に支援しましたが現状を見れば判る様に
援助・支援など意味がないのです。
mandom_to_iimasuさんの「人道支援も、行うべきではない。」
の考え方には大賛成です。^^
基本的に中国や朝鮮半島にはかかわりたくないですね。
これは メッセージ 13649 (keijiban1234 さん)への返信です.
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