Re: チョンジンのコッチェビ
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2005/11/12 09:20 投稿番号: [13649 / 230347]
私も何度かTVでコッチェビや北朝鮮の現状を見ています。
在日朝鮮人が日本から親戚や友人に毎月お金や物を送っている姿も見た事があります。そして、そのような人は自分達が老いて、援助できなくなることを心配していました。
しかし、考えてください。
確かにあの映像を見たら、日本人なら心を痛めるでしょう。
そして、浅はかな人は、何とか援助してあげたいとか考えますね。。。。
でも、良く考えてください。歴史を勉強してください。
日本が日韓併合をする前の朝鮮半島の歴史も北朝鮮のようなものでしたよ。
要するに彼ら独特のライフスタイルなのです。
権力を持った一部の人間がその他の人間を奴隷のように使う民族なのです。
人々が力を合わせ、生活が豊かになるような国を作ることが出来ない民族なのです。
安易、同情をして子供や孫、ひ孫にまで迷惑をかけない様に。
「人道的支援」とかの言葉で誤魔化して、血税の無駄遣いをしないようにと思う。
世界には、食べ物も満足に食べれない人々は多い。
でも、仕方ないよ。
日本人なら、日本がそうならない様に努力すればいいのです。
世界の国々もそうならないためにそれぞれの国が努力しているのだから。
『参考に。。。』
現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会
金完燮 SAPIO 03/02/26
死亡当時、すべての朝鮮人にとって呪いの対象だった閔妃が、今になって自主独立の殉教者として華麗に復活した現象は、韓国人が直面しているアイデンティティーの混乱を端的に示すものだ。
韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したならもっと今日良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の実態についてきちんと分かっていないためだ。
特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な社会で、外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと錯覚する。
しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を知らねばならない。
朝鮮は典型的な奴婢社会であった。全人口の30パーセント以上が奴婢であり、首都漢城の場合は人口の70%以上にも及んだ。奴隷は物のように売買され、主人のために生涯奉仕しなければならなかった。
平民や中人階級は奴婢に比べて若干自由があったが、貴族や官吏たちに略奪される立場にあるのは同じだった。両班とも呼ばれる貴族たちは無為徒食しながら、下の階級に対し無慈悲に権力をふるった。
ある学者はこのような朝鮮を、20%のヒルが残りの80%の血を吸う社会構造だと喩えた。
朝鮮は当時、世界中で最も未開で残酷な社会であり、このような社会が自力で改革を行って近代化するということは到底考えられなかった。
だから、日本が朝鮮に進出しなかったら、朝鮮は文明の恩恵を受けられないまま世界で一番遅れた地域として残ったことだろう。
したがって、今日韓国がある程度、民主主義の実現と経済開発に成功し、他の開発途上国から羨望される水準に発展したことは、全面的に、朝鮮のために働いた日本人のお陰である。
当時の朝鮮人はこのような事実を熟知していたために、独立以降も朝鮮王朝に対しては何の郷愁も恋しさも持たなかった。だから今日朝鮮の王室を再建することによって自分たちのアイデンティティーを獲得しようとする一部の韓国人の試みは、まったくもって間違ったことなのである。このような行動の背景には、韓国と日本を離間させることで利益を得ようとする集団の意図も存在しているのだろう。
韓国は日本が生み育てた息子のようなものである。韓国人は日本との同質性を回復し、心のこもった友好関係を追及することに自らのアイデンティティーを求めなければならない。
在日朝鮮人が日本から親戚や友人に毎月お金や物を送っている姿も見た事があります。そして、そのような人は自分達が老いて、援助できなくなることを心配していました。
しかし、考えてください。
確かにあの映像を見たら、日本人なら心を痛めるでしょう。
そして、浅はかな人は、何とか援助してあげたいとか考えますね。。。。
でも、良く考えてください。歴史を勉強してください。
日本が日韓併合をする前の朝鮮半島の歴史も北朝鮮のようなものでしたよ。
要するに彼ら独特のライフスタイルなのです。
権力を持った一部の人間がその他の人間を奴隷のように使う民族なのです。
人々が力を合わせ、生活が豊かになるような国を作ることが出来ない民族なのです。
安易、同情をして子供や孫、ひ孫にまで迷惑をかけない様に。
「人道的支援」とかの言葉で誤魔化して、血税の無駄遣いをしないようにと思う。
世界には、食べ物も満足に食べれない人々は多い。
でも、仕方ないよ。
日本人なら、日本がそうならない様に努力すればいいのです。
世界の国々もそうならないためにそれぞれの国が努力しているのだから。
『参考に。。。』
現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会
金完燮 SAPIO 03/02/26
死亡当時、すべての朝鮮人にとって呪いの対象だった閔妃が、今になって自主独立の殉教者として華麗に復活した現象は、韓国人が直面しているアイデンティティーの混乱を端的に示すものだ。
韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したならもっと今日良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の実態についてきちんと分かっていないためだ。
特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な社会で、外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと錯覚する。
しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を知らねばならない。
朝鮮は典型的な奴婢社会であった。全人口の30パーセント以上が奴婢であり、首都漢城の場合は人口の70%以上にも及んだ。奴隷は物のように売買され、主人のために生涯奉仕しなければならなかった。
平民や中人階級は奴婢に比べて若干自由があったが、貴族や官吏たちに略奪される立場にあるのは同じだった。両班とも呼ばれる貴族たちは無為徒食しながら、下の階級に対し無慈悲に権力をふるった。
ある学者はこのような朝鮮を、20%のヒルが残りの80%の血を吸う社会構造だと喩えた。
朝鮮は当時、世界中で最も未開で残酷な社会であり、このような社会が自力で改革を行って近代化するということは到底考えられなかった。
だから、日本が朝鮮に進出しなかったら、朝鮮は文明の恩恵を受けられないまま世界で一番遅れた地域として残ったことだろう。
したがって、今日韓国がある程度、民主主義の実現と経済開発に成功し、他の開発途上国から羨望される水準に発展したことは、全面的に、朝鮮のために働いた日本人のお陰である。
当時の朝鮮人はこのような事実を熟知していたために、独立以降も朝鮮王朝に対しては何の郷愁も恋しさも持たなかった。だから今日朝鮮の王室を再建することによって自分たちのアイデンティティーを獲得しようとする一部の韓国人の試みは、まったくもって間違ったことなのである。このような行動の背景には、韓国と日本を離間させることで利益を得ようとする集団の意図も存在しているのだろう。
韓国は日本が生み育てた息子のようなものである。韓国人は日本との同質性を回復し、心のこもった友好関係を追及することに自らのアイデンティティーを求めなければならない。
これは メッセージ 13648 (mandom_to_iimasu さん)への返信です.
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