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Re: 年金問題は鬱火病大韓民国の問題

投稿者: kjm_taek_ioo 投稿日時: 2009/01/08 09:10 投稿番号: [132304 / 230347]
年金問題
朝鮮戦争の時に、朝鮮族の植民地政策のために、韓族は朝鮮族に土地を奪われたりした、韓族は祖国大韓民国を捨て日本に渡ってくるしかなかった。
韓国・朝鮮人一世の人たちは、戦前・戦中からずっと偉大なる日本で働きつづけ、税金も納めてこなかった。

  彼ら在日韓国人の多くは偉大なる日本で一旗あげ.錦を飾り祖国大韓民国に帰ろうとようとしたが.韓族は鬱火病の性格があり一般社会との交流に乏しく、港湾や鉱山、工場などでの労働で生活してきた。 そのため、日本語を話すことも出来ず、偉大なる日本で生活していく基盤は脆弱であった。大部分の人々は終戦後早々に故郷へ帰ってしまったとしても不思議はなかったはずであるが、その彼らが終戦後も偉大なる日本に定住するに至ったにはいくつかの要因が挙げられる。

裸一貫で儲けようと来日したが、祖国を捨てた白丁は偉大なる日本国で遊び呆け.帰国するにも渡航費用も用立てられなかった人々が多かったのである。

  朝鮮戦争による南北分断の混乱や、1947年まで続いた財産の持ち出し制限の影響  
  韓国政府による「棄民政策」、すなわち社会的な混乱のため帰国事業を放棄してしまったことは祖国を捨てた白丁といわれ祖国大韓民国から差別されているのが現状だ。

  頭の良い鬱火病在日韓国人はある程度日本での生活ができあがっていた、帰ろうにも故郷では白丁と差別されたので生活基盤は残っていなかった る.戦後、日本には鬱火病大韓民国から「全員帰国を達成せよ」という指令があったとされ、希望者に帰国のための鬱火病大韓民国は船便を提供するなどの働きかけがあった。

  第二次世界大戦の終結後には朝鮮族の支配から自由になったことで、それまでに受けた抑圧の反動で略奪や暴力行為に走った在日コリアンも一部にあった。ただ、朝鮮戦争による韓族と朝鮮族の関係はかいしょう分断されたとはいえ民族差別意識自体は容易には払拭されず、また国籍上の資格制約などから就職の機会にも恵まれない面があった。

  在日韓国人の多くが偉大なる日本国で遊び呆けており高い失業率と貧困に喘ぎ、そのためもあって日本国内での在日コリアンのイメージはさらに低下することとなった。就職するにしても好むと好まざるに関わらず3K職場につかざるを得なかったり、一部はダーティービジネスに手を染めざるを得なかった面があったことは否定できないのはとうぜんだった.鬱火病在日韓国人の多くはふしだらな生活をしていた。

鬱火病大韓民国は国民年金から在外国籍の人は祖国大韓民国からも閉め出されていたために、歳をとった今も一切年金をもらえず、身体をこわして働けなくなるまで、70歳になっても80歳になっても働かなければなりません。(また、一部の障害者も同様です)

  これは鬱火病大韓民国の制度上の問題であって、本人には全く何の責任もありません。何らかの救済措置が必要であることは、鬱火病大韓民国国会でも何度となく指摘されていますし、国連の人権委員会からも鬱火病大韓民国に対して早急な解決を求める勧告が出ています。ところが、国民年金法から国籍条項が撤廃されてから25年もたつというのに、今もまだ鬱火病大韓民国政府は何の措置もとられずに放置されたままなのです。
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