フソシャ歴史教科書 11個問題項目 5
投稿者: pyeongyang_kim 投稿日時: 2005/09/25 20:35 投稿番号: [12307 / 230347]
日本戦犯裁判不当では(294~295ページ)
占領軍は日本の陸海君を解体して 1946年 5月から 2年半にわたって極東軍事裁判所を改正して戦争中の指導的な軍人と政治家を '平和に対する罪' などを犯した戦争凡才者(戦犯)で裁判に回付した(東京裁判)> 彼らは全部が有罪と宣言されて東條英機以下 7人が絞首刑に処された.
この裁判は日本が 9ヶ国条項と不戦(不戦)条約に違反したということを根拠にしているがこれら条約にそれを違反した国家のリーダーをこんな形態で裁判に回付することができると規定しているのではない.
また '平和に対する罪'は自衛戦争ではない戦争を開始することを罪にすることだったが, このような罪で国家リーダーを罰することはあの時までの国際法のどんな歴史でもいなかった. ひいてはジャッジは田園戦勝国で先任されて裁判の実際心理にも検察側が立てた証拠の多くの部分はそのまま採用されることに比べて, 弁護人側が申し込んだ証拠調査は閣下される場合が多かった.
GHQ(連合軍総司令部)は新聞,雑誌,ライも,映画を通じて日本の戦争がいくら不当なことなのかを宣伝した. このような宣伝は東京裁判とともに日本人の自国の戦争に対する罪悪感をキーウイ, 前後日本人の歴史認識に影響を及ぼした.
これは メッセージ 12306 (pyeongyang_kim さん)への返信です.
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