狂犬の研究(1)
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/10/02 13:01 投稿番号: [119278 / 230347]
<事実認識>
反論出来なくなって逃げたようだ。
深夜には逆襲されないだろうと考えて、夜半過ぎてからこっそりと別口投稿したあたりは、逃げ道作りだけは周到に注意深く進めるというか弱き狂犬の性を露骨なまでに垣間見せている。
いずれまた、ほとぼりが冷めたと勘違いして出て来るだろうが、同じ方法で叩けばまたすぐに逃げるということは、誰しも容易に想像出来る。
<パターン分析>
ダダをこねて相手に要求を呑ませ、それに伴う義務は何も果たさぬまま、義務を果たすように促されると新しい要求を出す。
このようにして自らは何ら義務を果たすことなく、相手には自分の要求を無制限に呑ませ続けることが可能と信じている。
北朝鮮政府の行動パターンと全く同じものであり、追い詰められた狂犬がとる行動形態として誠に興味深い。
<対応講究>
犬とはいえ、そのようなダダこねが人間の大人の社会では通じないことを思い知らせ、素直に従わせるように誘導しなければ、善意の第三者が不測の被害を被る可能性がある。
対処法としては、最初の要求を呑んだにもかかわらず義務を履行する意思がないことを確認するや否や、体罰を含む制裁を加えることが望ましいと思われる。そして「速やかなる義務履行なくば、制裁の中断は絶対にあり得ない」という現実を思い知らせることが非常に効果的と推察する。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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