●「姫の虎退治」に見る民主党の間抜け姿
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/09/05 10:14 投稿番号: [116087 / 230347]
「姫の虎退治」は、低脳民主党が安倍政権のとき、議院選挙岡山選挙区で
ひめいゆみ子候補の決起大会で「姫の虎退治」なる言葉が使われたのがはじめだが、実はこの「姫の虎退治」なるたとえ話は、民主党の餓鬼の姿をモロに示している。
お城に住むじゃじゃ馬の低脳姫が、武将が朝鮮で虎退治をしたとの話を聞き、屏風(びょうぶ)に書いた虎しか知らないものだから、「ワラワでもできる」と言い出したたとえ話のことだろうが(漫画の「一休さん」でも同じような話はあったなぁ)、まさに低脳な餓鬼の小沢民主党の姿そのものではないかい(笑)
本物の虎(すなわち日本の政権)に接したことも戦ったこと(すなわち政権の運営)もない者が、屏風に書いた架空の虎(すなわち政権交代、二大政党)を夢見て、虎退治をしてやるとの意気込むその間抜けた姿。
挙句のはてに縄を用意して、家来に屏風の中の虎を追い出せ(すなわち自民党に政権を渡せ)と言っているのその間抜け姿は、民主党の姿そのものですな(笑)
どこかで米国の二大政党の話を聞き、日本でも二大政党による政権運営のバカ話を間抜けさ丸出しで訴える小沢、菅、鳩山。それをあたかも理想化のように信じ込む間抜けた日本の有権者。
二大政党で意見の相違が生じたとき、それを調整する権力(すなわち大統領)がいなければどうなるかを、てめぇらの餓鬼レベルの駄々こねで国民に示しても、まだ政権交代などと間抜けたことを言う低脳政治家集団
民主党!
仮に日本に大統領制などを持ち込んだとしても、隣国の低脳な餓鬼国家の憐れな姿を見ればどうなるかハッキリしている。
日本に二大政党など決して育つ土壌などないちゅうの!
自民を中心にした連立政権が最も妥当なところだろう
これは メッセージ 116081 (publicopinion100 さん)への返信です.
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