●「腑抜けたテレビが日本を駄目にする」
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/09/05 08:49 投稿番号: [116081 / 230347]
今日の産経新聞一面の”優先席から”に金美齢の評論が掲載されていた。
その中でSAPIOの特集「腑抜けたテレビが日本を駄目にする」、「姫のトラ退治」の話が取り上げられていた。
人気だけの低脳な餓鬼でしかない小沢民主党の「姫」に、日本の混迷する政治である「トラ」退治をたくし、国会議員としての6年間の任期を与えた「日本の有権者」。
その結果が、日本はどうなったか?
日銀総裁ですら何度もやり直し、総裁不在の異常な自体を世界に発信し、参議院のでのねじれ国会で、決めるべき法律も、低脳な小沢の一声で無駄な時間を費やす。
その責任はどこにあるのか?
もちろん無責任かつ低脳の代名詞でしかない日本のマスメディア(特にテレ朝の報道ステーションなどはひどいが、それに代わる番組すらないのが今の放送)にも責任はあるが、一番罪が重いのは「国民自身」だ。
間抜けた民社党の立候補者に面白半分で一票を入れておきながら、「政治の責任」「有能な政治家の不在」ってか
ふざけるな!
てめぇらが選んだ低脳な国会議員が今の日本を作っているのだ。
同じ一面の「産経抄」。これこそが低脳の原点ですな。
なになに、「毎年大学に入ってくる学生に期待する間抜けた教師の姿」と「今の自民党に期待する読者の姿」が重なるってか?
まさに、餓鬼の知能程度のマスコミの見本だ!
読者は単なる傍観者で期待するしかないと思い込んでやがるよ。
総選挙における国民の意識のことなどは、とんと無視。
日本のマスコミ報道のレベルの低さに比較すれば、金美齢の健全な良識が、輝いて見える。
産経新聞も質が落ちたもんだ
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