Re: 国産ステルス戦闘機「心神」 の実戦配
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2008/08/29 16:42 投稿番号: [115174 / 230347]
>>ロシア、中国が主力配備しているスホーイ27/30フランカー
>あら、韓国空軍との比較じゃないの(笑)?どうでもいいけど、キミの頭の
中じゃ、エンジンパワーが一番という事かい?ならば、現行でKF-16主力の
韓国空軍は、ロシア/中国軍にボロ負けする事になるけど(大笑)
問題を摩り替えるなよ。
「心神」のスペックが十分だというお前の明らかな間違いに反論しているのだ。
まともに答えられないのは負けを認めた事になるな。
高推力エンジンはステルスだろうが何だろうが主力戦闘機の必須事項だよ。
F-22のエンジンでも勉強したまえ。
>>実験試作段階のステルス機と、20年前から現役の機体を比較するのも
どうかと思うが、そもそもステルス機だよ、キミ?しかも今のところ日本領空外に
出ない想定の?スーパークルーズ(超音速飛行)はあった方がいい程度、一方
スホーイ側は広い自国領をカバーして、尚且つ爆装しなくちゃいけないが故の
ハイパワー。帰りの燃料を気にしながらはるばる飛んできて、ミサイルに
堕とされるのがオチだと思うが?日本海海戦のバルチック艦隊の様に、やられに
来る様なもの。レーダーで捕捉出来ない機影の脅威から来るストレスで、任務
どころじゃないね。
「心神」のステルス性はウェポンの搭載で失われることは前回教えてあげたとうりだ。
また航空自衛隊では将来的にコスト面からも使用機種を一機種に絞る方針である。
よって従来の主力戦闘機としての対空任務に加え、支援戦闘機(対艦、対地攻撃任務)としての任務が加わることになり必然的に爆装しなければならないのは自衛隊機も同じと言う事だ。
この事からいっても高推力エンジンの必要性は理解できるだろう。
>これは機体の絶対数と稼働率、パイロットの錬度で空自に劣る、韓国空軍にも言える事。基本的に複座と見れば、スホーイ30とF-15Kは性格的には同じカテゴリーに属すると思うが、運用上何百万ドルもかけて養成するパイロットが2名も搭乗しなければ、出撃出来ないときている。しかも知る限り、F-15Kの後席には、射撃管制は担当しても操縦系は積んでいない。つまり、ドックファイトによる
パイロットの負傷なんて、想定に入っていないんだね。ならばいかにレーダーで捕捉し、先にターゲットロックした方の勝ち。機体の絶対数とパイロットの
「代え」が多ければいいけど?ファントムもトムキャットも好きだからね。
でも現時点で20機在庫あります、ってだけのF-15Kで、強気に出られてもなぁ
機体の絶対数からまず説明して上げよう。
日本は南北に広く布陣した領土の周囲を中国、北朝鮮、ロシアから守るために約200機のF-15を必要とした。
韓国とは地政学的な要素がまったく異なるのだからただ闇雲に機体数だけで優劣を決めるのは愚かでしかない。
たとえ韓国と対じするにしても中、ロ、北朝鮮の警戒を怠るわけにもいかず200機すべてを振り向けられるわけではない、数十機程度が限度だろう。
自衛隊のF-15にも複座型があるが操縦と攻撃を二人で分担できた方が有利なのだ、これも簡単に理解できるだろう。
>ああ、あとね、私個人は “心神”はあくまで実験機と捉えているんだ、
最初から。だから武装の収容スペースの問題は、実戦配備機で解決すれば
いい事。
ここで最後の醜い言い訳か?
実験機で解決できなければ実戦配備機で解決できるはずはない。
ウェポンの収容スペースは機体を大型化するしかない。
それは機体強度、エンジン推力、ステルス性などほぼすべての分野に影響を与えるわけでつまり一から作り直さなければならない事になる。
「心神」がいかにダメ飛行機か理解できたかな?
>ステルス性と、もしかしたらこちらの方がもっと重要かもしれないが、
アンチ・ステルスの研究で成果が出れば、“心神”は立派な名機入りなのですよ。
これは間違いなく“心神”は立派な迷機入りになりますよ。
>あら、韓国空軍との比較じゃないの(笑)?どうでもいいけど、キミの頭の
中じゃ、エンジンパワーが一番という事かい?ならば、現行でKF-16主力の
韓国空軍は、ロシア/中国軍にボロ負けする事になるけど(大笑)
問題を摩り替えるなよ。
「心神」のスペックが十分だというお前の明らかな間違いに反論しているのだ。
まともに答えられないのは負けを認めた事になるな。
高推力エンジンはステルスだろうが何だろうが主力戦闘機の必須事項だよ。
F-22のエンジンでも勉強したまえ。
>>実験試作段階のステルス機と、20年前から現役の機体を比較するのも
どうかと思うが、そもそもステルス機だよ、キミ?しかも今のところ日本領空外に
出ない想定の?スーパークルーズ(超音速飛行)はあった方がいい程度、一方
スホーイ側は広い自国領をカバーして、尚且つ爆装しなくちゃいけないが故の
ハイパワー。帰りの燃料を気にしながらはるばる飛んできて、ミサイルに
堕とされるのがオチだと思うが?日本海海戦のバルチック艦隊の様に、やられに
来る様なもの。レーダーで捕捉出来ない機影の脅威から来るストレスで、任務
どころじゃないね。
「心神」のステルス性はウェポンの搭載で失われることは前回教えてあげたとうりだ。
また航空自衛隊では将来的にコスト面からも使用機種を一機種に絞る方針である。
よって従来の主力戦闘機としての対空任務に加え、支援戦闘機(対艦、対地攻撃任務)としての任務が加わることになり必然的に爆装しなければならないのは自衛隊機も同じと言う事だ。
この事からいっても高推力エンジンの必要性は理解できるだろう。
>これは機体の絶対数と稼働率、パイロットの錬度で空自に劣る、韓国空軍にも言える事。基本的に複座と見れば、スホーイ30とF-15Kは性格的には同じカテゴリーに属すると思うが、運用上何百万ドルもかけて養成するパイロットが2名も搭乗しなければ、出撃出来ないときている。しかも知る限り、F-15Kの後席には、射撃管制は担当しても操縦系は積んでいない。つまり、ドックファイトによる
パイロットの負傷なんて、想定に入っていないんだね。ならばいかにレーダーで捕捉し、先にターゲットロックした方の勝ち。機体の絶対数とパイロットの
「代え」が多ければいいけど?ファントムもトムキャットも好きだからね。
でも現時点で20機在庫あります、ってだけのF-15Kで、強気に出られてもなぁ
機体の絶対数からまず説明して上げよう。
日本は南北に広く布陣した領土の周囲を中国、北朝鮮、ロシアから守るために約200機のF-15を必要とした。
韓国とは地政学的な要素がまったく異なるのだからただ闇雲に機体数だけで優劣を決めるのは愚かでしかない。
たとえ韓国と対じするにしても中、ロ、北朝鮮の警戒を怠るわけにもいかず200機すべてを振り向けられるわけではない、数十機程度が限度だろう。
自衛隊のF-15にも複座型があるが操縦と攻撃を二人で分担できた方が有利なのだ、これも簡単に理解できるだろう。
>ああ、あとね、私個人は “心神”はあくまで実験機と捉えているんだ、
最初から。だから武装の収容スペースの問題は、実戦配備機で解決すれば
いい事。
ここで最後の醜い言い訳か?
実験機で解決できなければ実戦配備機で解決できるはずはない。
ウェポンの収容スペースは機体を大型化するしかない。
それは機体強度、エンジン推力、ステルス性などほぼすべての分野に影響を与えるわけでつまり一から作り直さなければならない事になる。
「心神」がいかにダメ飛行機か理解できたかな?
>ステルス性と、もしかしたらこちらの方がもっと重要かもしれないが、
アンチ・ステルスの研究で成果が出れば、“心神”は立派な名機入りなのですよ。
これは間違いなく“心神”は立派な迷機入りになりますよ。
これは メッセージ 115040 (qapla_jup さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/115174.html