Re: 国産ステルス戦闘機「心神」 の実戦配
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2008/08/28 15:03 投稿番号: [115002 / 230347]
>まず、開発中を示すXナンバーがついている試作品である事、韓国のKF-16や
F-15Kに採用されているF100エンジンと推力重量比においては数値上遜色がない事。
単発のKF-16となら、カタログデータ上、充分パワー的には勝負出来ますわな?
しかもまだ言うなればミニチュアサイズの実験データが公開されているだけで、
フルスペックの実物ではありません。
しかも“心神”は大型機でもなく、あなたが言ったF-2(確かにアレはヒド
かったw)で培った複合素材技術も盛り込めますが?
余談ですが、韓国空軍さん、お世話になっております。最終型に近い戦闘機の
延命に貢献してくれるおかげで、日米もメーカーからアフターサービスを
受けられるというモンです(笑)機体的にはF-15もF-16も好きなんでね
いいかこのひょっとこ野郎よく聞けよ。
日本を含む西側諸国が開発する新型戦闘機はロシア、中国が主力配備しているスホーイ27/30フランカーに対抗して製作されて来た、その性能を上回らなければならない、そしてロシアが開発中の次世代戦闘機を視野に同等レベルの物を開発しなければ意味がないのだよ。
スホーイ27のエンジンではドライでも7トン以上、アフターバーナー使用時には12トン以上の高推力が出せる、これを上回るエンジン開発は日本のヘタレ技術では不可能。
>我々が論じているのはステルス機、しかも空自の性格的に、今のところ
長距離の任務も、爆撃も考慮しなくていいから、やたらハイパワーな機体は
必要ない。むしろ如何に赤外線放射も含めた隠密性を高めつつ、アウト
レンジ攻撃(first look, first shot, first kill)に徹する事が出来るか?
が、ステルス機のキモでしょう。
戦況がハマれば、旧世代の戦闘機は標的機みたいなモンです。
AWACS・空中給油機の有無、「北」を向き、尚且つ米軍の補完なしにレーダー網が整備されていない点は、触れずにおきます。
ここでもあなたの主張は間違っている。
自衛隊が空中給油機を導入した事でも長距離任務の必要性が生じている事は事実です、おそらく将来的な敵地攻撃任務(爆撃考慮が必要)を見越し、また空中待機の有効活用で空中戦を有利にするためでしょう。
それから「心神」のような小型機ではF−22のように胴体内にウエポンを格納する事もできずにむき出しに装着するしかありません、これではせっかくのステルス性は無駄になりレーダーにもはっきりばっちりくっきりデカデカと映ることでしょう。
>爆撃性能重視、複座、しかも配備されたばっかりのF-15Kスラムイーグル
20機で、200機を運用可能な空自のF-15J相手にドッグファイトを論じるあなた
よりは、間違いなく詳しいですが、何か?F-4ファントムからの乗り代わりの
習熟訓練だけでも、韓流イーグル・ドライバーの皆さん、あと3年は使い物に
なりませんが?
これが現実です。
F-15Kスラムイーグルはマルチロール型の最強戦闘機、あなたの言うような爆撃性能重視ではありません。
レーダーの性能から言っても空自のF−15Jに勝ち目はない。
F-15Kに採用されているF100エンジンと推力重量比においては数値上遜色がない事。
単発のKF-16となら、カタログデータ上、充分パワー的には勝負出来ますわな?
しかもまだ言うなればミニチュアサイズの実験データが公開されているだけで、
フルスペックの実物ではありません。
しかも“心神”は大型機でもなく、あなたが言ったF-2(確かにアレはヒド
かったw)で培った複合素材技術も盛り込めますが?
余談ですが、韓国空軍さん、お世話になっております。最終型に近い戦闘機の
延命に貢献してくれるおかげで、日米もメーカーからアフターサービスを
受けられるというモンです(笑)機体的にはF-15もF-16も好きなんでね
いいかこのひょっとこ野郎よく聞けよ。
日本を含む西側諸国が開発する新型戦闘機はロシア、中国が主力配備しているスホーイ27/30フランカーに対抗して製作されて来た、その性能を上回らなければならない、そしてロシアが開発中の次世代戦闘機を視野に同等レベルの物を開発しなければ意味がないのだよ。
スホーイ27のエンジンではドライでも7トン以上、アフターバーナー使用時には12トン以上の高推力が出せる、これを上回るエンジン開発は日本のヘタレ技術では不可能。
>我々が論じているのはステルス機、しかも空自の性格的に、今のところ
長距離の任務も、爆撃も考慮しなくていいから、やたらハイパワーな機体は
必要ない。むしろ如何に赤外線放射も含めた隠密性を高めつつ、アウト
レンジ攻撃(first look, first shot, first kill)に徹する事が出来るか?
が、ステルス機のキモでしょう。
戦況がハマれば、旧世代の戦闘機は標的機みたいなモンです。
AWACS・空中給油機の有無、「北」を向き、尚且つ米軍の補完なしにレーダー網が整備されていない点は、触れずにおきます。
ここでもあなたの主張は間違っている。
自衛隊が空中給油機を導入した事でも長距離任務の必要性が生じている事は事実です、おそらく将来的な敵地攻撃任務(爆撃考慮が必要)を見越し、また空中待機の有効活用で空中戦を有利にするためでしょう。
それから「心神」のような小型機ではF−22のように胴体内にウエポンを格納する事もできずにむき出しに装着するしかありません、これではせっかくのステルス性は無駄になりレーダーにもはっきりばっちりくっきりデカデカと映ることでしょう。
>爆撃性能重視、複座、しかも配備されたばっかりのF-15Kスラムイーグル
20機で、200機を運用可能な空自のF-15J相手にドッグファイトを論じるあなた
よりは、間違いなく詳しいですが、何か?F-4ファントムからの乗り代わりの
習熟訓練だけでも、韓流イーグル・ドライバーの皆さん、あと3年は使い物に
なりませんが?
これが現実です。
F-15Kスラムイーグルはマルチロール型の最強戦闘機、あなたの言うような爆撃性能重視ではありません。
レーダーの性能から言っても空自のF−15Jに勝ち目はない。
これは メッセージ 114824 (qapla_jup さん)への返信です.
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