絶対的思考の朝鮮人
投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/08/27 16:23 投稿番号: [11380 / 230347]
何度もいうようだが朝鮮人は遺伝的に脳に障害のある民族なので難しいことを考えられない。世界的にも「馬鹿」という形容をされている。
この馬鹿な民族の思考形態はわかりやすいように絶対的思考回路である。韓国と日本の敬語の使い方にその特徴が現れている。日本では身内のものをへりくだって言うが韓国ではそういう相対的な解釈はできない。「ただいま社長様はでかけておられます。」などというようなことは平気でつかっているのである。
掲示版でも脳に障害のある民族の遺伝子をもつ在日朝鮮人は絶対的思考の馬鹿さをまるだしである。
だから「殖民地政策は悪」ということしか頭になく視点を」かえてみるような相対的思考ができない。もっとはっきりいえば思考すらしていなくただ「殖民地政策は悪」という刷り込みがあるだけのただの馬鹿なのである。
馬鹿だから当然論理的思考などはできない。善悪などという主観的なもので歴史というものにたいして正しいかただしくないかを問うことはできない。脳に障害のある民族はそういう議論の初歩的な方法すら知らないのである。客観的でないものは定義づけすれば議論はできる。
日本がおこなった併合も学術的には殖民地支配と定義できる。なぜかといえば殖民地というもの形態がいろいろあるからだ。日本が単純に独立を支援しただけでも殖民地といえるのかどうかということである。
脳に障害のある民族は政治家や末端の掲示版の朝鮮人まで異口同音に「謝罪と賠償」などといっているがようするに金がほしいだけなのである。そのためには被害者にならないといけないので「殖民地」などというのである。
言葉としての植民地政策は悪というのは絶対的思考でありただしくはない。何が悪なのか。殖民地にすることが悪というのなら独立を支援する行為も植民地政策ということになりかねないので悪ということになる。朝鮮人は被害者になりたいなら併合時代にどのような被害にあったかを論証すべきだろう。それができないとわかっているから併合は合法ではなかったということに論点をしぼっているみたいだ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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