麻生太郎自民党幹事長が誕生した意味2
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/08/02 23:35 投稿番号: [111497 / 230347]
保守系の産経新聞が、麻生太郎が幹事長を引き受けたことを「敢えて火中の栗を拾った」と表現していたが、浅はかとしか言いようがない。
日本国民は、今、政治に何を望んでいるかだ。
「韓国ごときの低脳国家」が自国内で勝手に大騒ぎをし、半狂乱になるのは、日本人はどうでもいい。むしろ低脳ピエロが自虐的に大騒ぎさわいしている姿を傍観するときの優越感は何とも言えないくらい楽しい。
たとえば、あのテレ朝ですら、国の崩壊がもはや押し留めることができない状態にあるのに、餓鬼や低脳な大人がデモで明け暮れている姿を、おもしろおかしく、さげすむ視点で報じているくらいだ。
しかしだ、一朝、国家の領土問題、特に低脳韓国と中国との領土問題に関して、日本は断固として姿勢を見せるべきときにあることを国民は知っている。特に自民党の要職を務める者は肌身で知っている。
政治はタイミングがすべてであって、麻生太郎はいまが、そのときであることを知っている。産経新聞が思いを巡らせるのは下衆の勘ぐりでしかない。
ま、これから今まで以上に朝鮮半島の生死を掛けた受難のときが始まることぉ楽しむ時が来た。
低脳朝鮮人がどう出るかは、十分計算され尽くしているし、その結果、低脳朝鮮人がどう自滅への道を歩むかも十分、計算されている。
これは メッセージ 111486 (publicopinion100 さん)への返信です.
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