安重根義士の御言葉
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2008/08/02 08:34 投稿番号: [111340 / 230347]
マッチョなエルグさん、おはようございます(笑)
一晩寝て、言語障害は治られましたか(笑)?
あなたの筋肉自慢の続きをヨロシク。
>日露戦争で勝利だなんて、笑っちゃうね
第三国での領土争いの「戦争ごっこ」に過ぎなかった。
日露戦争なんて、たいそれた名前で呼ばれるけど
結局は、極東アジアでのロシア南下防止の戦争にすぎない
戦史家の間では『第0次世界大戦』と称される事もある日露戦争の評価が、
あなたの中では低い様で。
ま、マニアックな話は今回端折って、あなたの母国の“英雄”に代弁して
貰いましょう。
>
日本の天皇の宣誓書には、東洋平和を維持し大韓独立を強固にすると
書かれていた。
そのような大義は青天白日の光線より勝っていたのであり、韓・清の人々の
智恩を論ずる事無く、みな心を同じくして、賛同し服従したのである。
もう一つは、日露の開戦は黄白両人種の競争というべきものであって、
前日までの日本に対する仇敵の心情がたちまち消え、かえって、一大愛種党と
なるにいたったのであり、これまた人情の順序であり、理に合うものであった。
快なるかな、壮なるかな。
数百年来、悪を行い続けてきた白人種の先鋒が、鼓を一打しただけで大破
してしまったのである。
日露戦争の勝利は一千古に稀な事業として万国で記念すべき功績であった。
だからこのとき、韓・清両国の有志は、はからずも同じように、自分達が
勝ったように喜んだ
(東洋平和論より)
これは メッセージ 111330 (elgfaret さん)への返信です.
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