世界の歴史を歪める韓○ ②
投稿者: makitakeyon 投稿日時: 2008/07/27 22:54 投稿番号: [110604 / 230347]
続き
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④米国の見解
>1951年8月10日 米国務次官補(ラスク)から韓国大使(ヤン)への回答
「ドク島、又は竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人島である岩島は、我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあります。この島は、かつて朝鮮によって領土主張がなされたとは思われません。」
⑤当時の韓国国定教科書による事実
>1899年『大韓地誌』 (大韓帝国の地理の教科書、韓国人による韓国人用の韓国が検定した教科書)からの引用
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大韓帝国の領域は北緯33度15分〜42度25分、東経124度30分〜130度35分。
と明記されており、その領域の範囲は「鬱陵島までが韓国の領土」となっている。
ちなみに、竹島(独島)は東経131度52分に位置するため、大韓帝国の領域外に位置し、領土として韓国に含まれていないことになる。
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→ 1904(明治37)年9月、日本国が竹島を「島根県所属隠岐島司ノ所管」と領有権を明確にする以前においても、韓国は竹島の存在すら認識しておらず、竹島の領有権に至っては、韓国(人)の認識の外にある存在であった。
ちなみに、1954(昭和29)年9月日本国は韓国側に対して、領有権の判断を国際司法裁判所に付託することを提案するが、韓国側はこの提案を拒否し、また、1962(昭和37)年3月の日韓外相会談において再度、日本国より同様の提案をするが、またしても韓国側は回答をせず、今日に至っている。
現在の韓○政府及び一般市民の行動は、世界のルールに違反するものであり、「実行支配」(居座り)の名を借りた「紛争(テロ)・挑発行為」そのものである。
日本は当時より現在に至るまで一貫して、常に「紳士的」な近隣の友好国として、平和的な姿勢で対応し、武力に寄らない解決策を提案してきている。
この事実を踏まえて韓○民及び在○は何と反論する?どうこの事実を認識する?
④米国の見解
>1951年8月10日 米国務次官補(ラスク)から韓国大使(ヤン)への回答
「ドク島、又は竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人島である岩島は、我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあります。この島は、かつて朝鮮によって領土主張がなされたとは思われません。」
⑤当時の韓国国定教科書による事実
>1899年『大韓地誌』 (大韓帝国の地理の教科書、韓国人による韓国人用の韓国が検定した教科書)からの引用
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大韓帝国の領域は北緯33度15分〜42度25分、東経124度30分〜130度35分。
と明記されており、その領域の範囲は「鬱陵島までが韓国の領土」となっている。
ちなみに、竹島(独島)は東経131度52分に位置するため、大韓帝国の領域外に位置し、領土として韓国に含まれていないことになる。
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→ 1904(明治37)年9月、日本国が竹島を「島根県所属隠岐島司ノ所管」と領有権を明確にする以前においても、韓国は竹島の存在すら認識しておらず、竹島の領有権に至っては、韓国(人)の認識の外にある存在であった。
ちなみに、1954(昭和29)年9月日本国は韓国側に対して、領有権の判断を国際司法裁判所に付託することを提案するが、韓国側はこの提案を拒否し、また、1962(昭和37)年3月の日韓外相会談において再度、日本国より同様の提案をするが、またしても韓国側は回答をせず、今日に至っている。
現在の韓○政府及び一般市民の行動は、世界のルールに違反するものであり、「実行支配」(居座り)の名を借りた「紛争(テロ)・挑発行為」そのものである。
日本は当時より現在に至るまで一貫して、常に「紳士的」な近隣の友好国として、平和的な姿勢で対応し、武力に寄らない解決策を提案してきている。
この事実を踏まえて韓○民及び在○は何と反論する?どうこの事実を認識する?
これは メッセージ 110603 (makitakeyon さん)への返信です.
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