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世界の歴史を歪める韓○

投稿者: makitakeyon 投稿日時: 2008/07/27 22:51 投稿番号: [110603 / 230347]
横レスします。

1種類の国定教科書しか持たない洗脳された韓○民に事実を紹介しよう。

>2008年7月20日
>韓国の独島領有権に異論の余地なし、韓首相が強調
>会議冒頭で発言する韓首相=20日、ソウル(聯合)
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【ソウル20日聯合】韓昇洙(ハン・スンス)首相は20日、総理公館で開かれた政府・与党・青瓦台(大統領府)高官会議に首席した韓首相は、「独島は歴史的、地理的、国際法的にわが固有の地で、あれこれあげつらう理由はない。実効的に支配しており、独島領有権に対しては異論の余地がない」と強調した。
  日本の文部科学省が歪曲(わいきょく)された意志を露骨に表明したことに問題の深刻性があるとしながら、韓日の善隣友好関係と北東アジア平和を害することを日本政府が行っていると指摘した。また、「日本が独島を国際紛争地域にしようという意図をもっているだけに、長期的、戦略的に対応しなければならない」と述べ、国会で党を超えた問題として対処するよう求めた。政府は独島の実効支配を強化し、長期的な視点で具体的な対応策を作るとの方針を示した。
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→   竹島の領有権において、歴史的、地理的、国際法的に「韓国の固有の地」として認定された事実(下記①〜⑤を参照)はこれまでに一度としてない。従って、韓昇洙韓国首相の言を裏付ける事実は何もない。
①歴史的な事実
1904(明治37)年9月、竹島を「島根県所属隠岐島司ノ所管」とし、領有権を明確にしている。それ以前においては島根県の漁民が竹島でのアシカ漁を代々続けており、これは1941(昭和16)年の第二次世界大戦の日本国参戦まで継続されていた。(世界対戦の期間中に韓国が竹島の存在を認識していた事実はない)

②地理的な事実
世界大戦後の「サンフランシスコ平和条約」にて、日本国からの独立を承認された韓国(当時は朝鮮)は、1952(昭和27)年1月、李承晩韓国大統領が「海洋主権宣言」を行い、「李承晩ライン」として、公海上に違法な線引き(現在の実行支配と似ている。この手の手法が朝鮮・韓国の唯一の外交手段であることが、世界を無秩序化に至らしめている)を行った。この韓国に対して、当時の戦勝国である米国は同年8月、「我々の情報によれば、竹島(独島)は朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐島支庁の管轄下にある。この島は、かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない。」と回答されている。

③国際法的な事実
1952(昭和27)年7月、日米安全保障条約の日米合同委員会において、在日米軍の使用する海上演習及び訓練区域の1つとして竹島が指定されている。この「海上演習及び訓練区域」として竹島を指定した事実は、竹島が「日本国内の施設又は区域」と規定され、扱われていたことの裏づけである。

---- 続く。
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