福沢諭吉の脱亜論は現在も普遍の真理2
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/07/09 01:53 投稿番号: [107693 / 230347]
続き
「現在の世界的な潮流になっている文明開化の流行に直面しながら、支韓両国はそれに染まろうともせず、無理にこれを避けんとして一室内に閉居し、空気の流通を絶て窒息するかのようである。
日本の隣国であるのだからお互いに助け合えばよいのだが、今の支那朝鮮は外を見る目など持たず、日本の手助けになることなど、もちろんしない。
西洋文明人の眼から見れば、三カ国は地理的に近いため、時には同一視し、支韓と同じように評価する。例へば支那朝鮮の政府が古めかしい専制政治体制を続け、法律などあってなきがごとしの国であるが、西洋人から見ると日本もまた無法律の国かと疑う。
支那朝鮮の馬鹿者が思い込みが深く科学が何たるかも知らないのを見て、西洋の学者は日本もまた陰陽五行の国かと思う。
卑屈な支那人が恥を知らないと、日本人の義侠も同じではないかと疑われ、朝鮮国が惨酷無比に人を処刑するのを見て、日本人も朝鮮人と同じように共に情けのない狂人かと推しはかられるなど、事例を枚擧すればきりがない。
これは喩えれば、互いに隣り合って軒を並べる一村一町内の者共が、低脳で無法者で殘忍無情なときは、まれにその町村内の人の正しい行いをしても注意を集めても、他の醜い行いに埋没して省みられないのと同じである。
その影響が現実に現れてきており、間接にわが国の外交上、大いに障害になっている。これは日本国の一大不幸と言わざるを得ない。そうなれば日本が抱いている野望を実現するためには、隣國が改革進歩するのを待っている余裕はなく、むしお西洋の文明国と進退を共にして、支那朝鮮に接するに当たってただ単に隣國だからと特別に配慮することなく、正に西洋人が支那朝鮮に接するようにすればよい。
悪友と親しいからと言って悪友を許す必要もない。私は心底からアジア東方の悪友を謝絶する。」
----------------------------------------------------------------------
123年前に福沢諭吉が漏らしたその心情が現在もまったく同様に通用する。
世界を見て、自分の置かれた状況がどのようなものであるかのど考えもできない間抜けた朝鮮人は、いまでも朝鮮半島でその間抜けぶり、気違いぶりを懸命に発揮している。
日本人はそんな間抜けた朝鮮人を冷ややかに眺めながら、冷笑しカラかって遊ぶだけ(笑)
これは メッセージ 107691 (publicopinion100 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/107693.html