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Re: ▼日本の現状と未来のベクトル

投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/06/29 13:29 投稿番号: [106680 / 230347]
fff2252さんのおっしゃることは、まことにごもっともです。

そもそも日本はチンチョン「パートナー」とは考えていません。「パートナー」ならば、

>自分も相手も磨かれ、お互い成長するのです。

というGive & take の関係が構築されているはずです。日本や欧米等先進国、オーストラリアやブラジル等の資源国との間には、このような関係が構築されていますが、チンチョンとの間には一切こういう関係はありません。

             日本の一方的な支援援助

チンチョンに対して日本は、アフリカの最貧国と同じような扱い方をしているということです。
そしてチンチョンは現在、科学技術や文化を一方的に日本から受け入れている、恵んで貰っている、その逆、つまりチンチョンが日本へ科学技術や文化的な影響を与えることは全くない・・・・こういう関係です。

以上のことを踏まえて、日本がチンチョン特にチンに対して、関係を深めようとする唯一の整合性ある解答は、
       地球や人類を破滅させようとしている野蛮人を調教する
ということです。

侵略虐殺民族、環境・経済・知財破壊テロ民族であるチンをこのまま野放しにしていたらどうなるでしょう?人類に未来はあるでしょうか?この人類のガンは15億人もいて、このガン細胞は世界各国に転移しています。
世界中に転移したガン細胞が、普通の細胞に変化するかと言えば、聖火護送の実体を見てそれが不可能であることが明確になりました。

このガン細胞を死滅させることができるとすれば、それは日本人以外ありません。超長期にわたり、チンに「人間としてのモラル」を調教し、ガン細胞を自ら変化させる淡い期待を世界中の人々が日本に託したとも言えるでしょう。

日本人と日本国は、人類の命運を左右するガン細胞の正常化を少しずつ、ガンが悪化しないように少しずつ行おうとしているのが今と考えられます。十年二十年単位では、この日本の貢献は分かりにくいかもしれませんが、50年100年単位で捉えれば、将来このガン細胞は少なくとも良性腫瘍くらいには変化しているかもしれません。そのようなことを期待し、日本がチンチョンを調教しているのが今なのでしょう。人間が本来備わっている(はずの)、免疫機能を強化しガン細胞を内部から死滅させようとしているのが日本ということです。日本は、チンに免疫機能が備わっているという前提で対応しているわけです。

もちろん、ガン細胞を死滅させるには別の方法もあります。強烈な副作用を持つ抗ガン剤を投与することですね。
日本を含めた先進諸国は、チンというガン細胞をどのように処理するか?判断に迷っているところだと思います。副作用覚悟で抗ガン剤の投与するか?日本による自然治療に望みを繋ぐか・・・・今はその分岐点とも言えます。

日本はチンチョンをパートナーなどと考えていません。
日本とチンチョンは、医者と患者の関係だということです。
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