姉妹“妊娠”衝撃の人面獣心40代②
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/06/24 09:08 投稿番号: [106251 / 230347]
◇1審“惨憺な犯行強行”
これと関連して釜山地方裁判所第5刑事部(裁判長コ・ジョンジュ部長判事)は、去る2月ウ氏に懲役10年の重刑を宣告した。
裁判所は判決文で「被告人は長女とは2年ほど持続的に性関係を結ぶことによってついに妊娠までさせ、次女も思春期に達して女性としての性徴が現れる年齢に達すると姦淫を継続して強制醜行を繰り返すなど、まったく想像することさえ難しい反倫理的な犯行を相当期間行ってきた事実が認められる」と話した。
また「しかも被告人は誤りを深く悔いて懺悔するどころか法廷でも長女とは互いに好きで性関係をしたという話をためらいなくして、甚だしきは自身の妻には『おまえも息子がいたとすれば息子と性関係を持っても良い』と言うなどとても口に出すのも恥ずかしい言葉を憚りなくした」と驚いた。
あわせて「自分たちの父親である被告人の性的犯行により、精神的・肉体的に深刻な衝撃を受けた娘たちの今後の予後がとても心配だ」とつけくわえた。
裁判所は「当然、親は子供、特に娘の場合健全で美しい母性を持ったまま成長するように最善を尽くして、保護・教養しなければならない法的・道義的責務がある」として「そうしてこそ彼らが独立した人格体として険しい世の荒波をかきわけて正常な人間関係を維持しながら自分たちの人生を思う存分享受できる」と話した。
引き続き「ところがこのような責務に専念することはおろか、被告人は父親として自身の二人の娘を強姦して、長女を妊娠させる惨憺な犯行を行っただけでなく犯行を一部否認して娘らが法廷で証言をしなければならないようにした。これによって娘らが受けた苦痛を考えれば悲しさの限度を越える」と叱責した。
裁判所は「したがって被告人を当然長期間隔離拘禁して、どんな理由なのかは分からないが間違って形成されたその性行を矯正する必要があり重刑を宣告する」と明らかにした。
一方、裁判所は「被害者らは専門家の助けを受けながら何事も無く現在の困難をちゃんと克服して、この悪夢のような現実から一日も早く抜け出してほしい。その点に対して特に神のご加護と慈悲を期待する」として惻隠の心の心情を表わして惜しんだ。
◇控訴審も厳罰不可避
ウ氏は「1審の刑量がとても重くて不当だ」とし、一方検事は「刑量がとても軽くて不当だ」としてそれぞれ控訴した。
釜山高等裁判所第1刑事部(裁判長ウ・ソンマン部長判事)は最近、ウ氏と検事の控訴をすべて棄却して1審のままに懲役10年を宣告したと19日確認された。
裁判所は判決文で「被告人が実の娘二人を相手に長い期間、持続的・反復的に執拗に性暴行を加え、それによって長女には妊娠という惨憺な結果まで招くなど人倫の根本を忘れる行為を犯したし、この過程で長女が性関係の要求に応じないという理由で家に火をつけようともして罪質および犯情が非常に良くない」と明らかにした。
引き続き「被告人の性的虐待によって情操的に親に対する依存性が大きくて盛んに成長していく時期にあった幼い被害者らが精神的に回復しにくい傷を負ったと見られる点、そしてまだ被害者たちや被告人の妻から容赦を受けられずにいる点などから、被告人の罪責が重くてそれに相応する厳重な処罰を免じることはできない」と判決した。
裁判所はただし「被告人が何の犯罪前科がない初犯だった点、党心に達して犯行を皆自白しながら自身の誤りを悔いている点、性的に虐待した他には被害者らと比較的円満に過ごした点などの有利な情状を総合してみると、原審が宣告した刑量はとても重かったり軽くて不当だとは見られない」と説明した。(機械翻訳 若干修正)
>何とも・・・。
これと関連して釜山地方裁判所第5刑事部(裁判長コ・ジョンジュ部長判事)は、去る2月ウ氏に懲役10年の重刑を宣告した。
裁判所は判決文で「被告人は長女とは2年ほど持続的に性関係を結ぶことによってついに妊娠までさせ、次女も思春期に達して女性としての性徴が現れる年齢に達すると姦淫を継続して強制醜行を繰り返すなど、まったく想像することさえ難しい反倫理的な犯行を相当期間行ってきた事実が認められる」と話した。
また「しかも被告人は誤りを深く悔いて懺悔するどころか法廷でも長女とは互いに好きで性関係をしたという話をためらいなくして、甚だしきは自身の妻には『おまえも息子がいたとすれば息子と性関係を持っても良い』と言うなどとても口に出すのも恥ずかしい言葉を憚りなくした」と驚いた。
あわせて「自分たちの父親である被告人の性的犯行により、精神的・肉体的に深刻な衝撃を受けた娘たちの今後の予後がとても心配だ」とつけくわえた。
裁判所は「当然、親は子供、特に娘の場合健全で美しい母性を持ったまま成長するように最善を尽くして、保護・教養しなければならない法的・道義的責務がある」として「そうしてこそ彼らが独立した人格体として険しい世の荒波をかきわけて正常な人間関係を維持しながら自分たちの人生を思う存分享受できる」と話した。
引き続き「ところがこのような責務に専念することはおろか、被告人は父親として自身の二人の娘を強姦して、長女を妊娠させる惨憺な犯行を行っただけでなく犯行を一部否認して娘らが法廷で証言をしなければならないようにした。これによって娘らが受けた苦痛を考えれば悲しさの限度を越える」と叱責した。
裁判所は「したがって被告人を当然長期間隔離拘禁して、どんな理由なのかは分からないが間違って形成されたその性行を矯正する必要があり重刑を宣告する」と明らかにした。
一方、裁判所は「被害者らは専門家の助けを受けながら何事も無く現在の困難をちゃんと克服して、この悪夢のような現実から一日も早く抜け出してほしい。その点に対して特に神のご加護と慈悲を期待する」として惻隠の心の心情を表わして惜しんだ。
◇控訴審も厳罰不可避
ウ氏は「1審の刑量がとても重くて不当だ」とし、一方検事は「刑量がとても軽くて不当だ」としてそれぞれ控訴した。
釜山高等裁判所第1刑事部(裁判長ウ・ソンマン部長判事)は最近、ウ氏と検事の控訴をすべて棄却して1審のままに懲役10年を宣告したと19日確認された。
裁判所は判決文で「被告人が実の娘二人を相手に長い期間、持続的・反復的に執拗に性暴行を加え、それによって長女には妊娠という惨憺な結果まで招くなど人倫の根本を忘れる行為を犯したし、この過程で長女が性関係の要求に応じないという理由で家に火をつけようともして罪質および犯情が非常に良くない」と明らかにした。
引き続き「被告人の性的虐待によって情操的に親に対する依存性が大きくて盛んに成長していく時期にあった幼い被害者らが精神的に回復しにくい傷を負ったと見られる点、そしてまだ被害者たちや被告人の妻から容赦を受けられずにいる点などから、被告人の罪責が重くてそれに相応する厳重な処罰を免じることはできない」と判決した。
裁判所はただし「被告人が何の犯罪前科がない初犯だった点、党心に達して犯行を皆自白しながら自身の誤りを悔いている点、性的に虐待した他には被害者らと比較的円満に過ごした点などの有利な情状を総合してみると、原審が宣告した刑量はとても重かったり軽くて不当だとは見られない」と説明した。(機械翻訳 若干修正)
>何とも・・・。
これは メッセージ 106250 (jnaelbnh3 さん)への返信です.
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