姉妹“妊娠”衝撃の人面獣心40代①
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/06/24 09:07 投稿番号: [106250 / 230347]
パパはサタン…姉妹“妊娠”衝撃の人面獣心40代
(ブレークニュース 韓国語 2008/06/22)
(※記事中 A氏=ウ氏)
高校生と中学生の実の娘二人を持続的に強姦した人面獣心の40代が衝撃を与えている。はなはだしきは、強姦にあって妊娠した高校生の長女に「ママと離婚して赤ん坊を産んで育てよう」と話すなど、到底想像さえできない惨憺な事件が起こった。
それだけではなく、中学生の次女も強姦したこの破廉恥犯は法廷で、長女を強姦したのでなく和姦だったと弁解したし、特に妻には「おまえも息子がいたとすれば息子と性関係を持っても良い」と、とても口にすることさえ恥ずかしい言葉を憚らず裁判官たちさえ驚かせた。
無職のA氏(42)の犯行は2005年12月から始まった。ウ氏は自宅で妻が仕事をしに出掛けて女子高生の長女(16)と二人でいることになると性暴行をした。
A氏はこの時から長女に持続的に性関係を要求して、これに応じなければ父親としての権威を動員して些細なことでケチをつけて大声で叱りとばした。また、夜遅く仕事を終えて帰宅する妻にも大声を出しながら怒るなどで長女に激しい精神的苦痛を与えた。
長女は叱られたり母親が知った場合家庭が破綻するのを恐れて父親の性関係要求に反抗できず、やむを得ず応じるほかはなかった。するとA氏は妻が仕事に出掛けると間違いなく長女に性関係を要求したし、回数は何と1か月に20回ほどにもなった。
また、昨年4月には大変なことが起きた。
明け方に居間で長女と妻とともに就寝中、長女の体を触りながら性関係を要求した。これを長女が拒否すると、腹が立ったA氏は突然居間にあった布団を持って居間に積んでライターで火をつけたのだ。幸いA氏の妻が眠りから覚めて火を消して大災は免れることができた。
甚だしきはA氏は、長女を妊娠させる惨憺な犯行をしてしまう。さらに一層見苦しい様子であるのは、昨年10月に自身の強姦犯行で長女が妊娠すると長女に「ママと離婚をするから私と一緒に暮らそう。赤ん坊を産むことになれば私の戸籍にのせろ。そして、どうせ妊娠をしたのだからそのまま一度しよう」と言いまた強姦するのだった。 人面獣心そのものであった。
◇中学生の次女も強奪
A氏の犯行はこれだけではない。獣の仮面をかぶった犯行は止めることができなかった。長女をいつも強姦しながらも、13歳に過ぎない中学生の次女にも欲情を抱いた。
A氏は昨年7月、他の家族が皆外出してない合間を利用してテレビを見ていた次女を性暴行した。父親を恐ろしいと思っていた次女は身動きもできずされるほかはなかったし、その後にも性暴行は何回も続いた。
結局、ウ氏は強姦致傷、親族関係による強姦などの疑いで逮捕起訴された。だがA氏は法廷で裁判官たちさえ開いた口がふさがらない弁解をならべた。
「長女と性関係を結んできたことは事実だが、これは強姦したのではなく互いに合意の下で成り立った和姦で、次女に強制醜行した事実はない」と容疑を否認した。これによって娘らは法廷で当時された身の毛もよだつ犯行を述べる苦痛を味わわなければならなかった。
甚だしきは自身の妻には「おまえも息子がいたとすれば息子と性関係を持っても良い」という人間としては到底できない恥ずかしい言葉を憚りなくして裁判官らを驚かせた。
(ブレークニュース 韓国語 2008/06/22)
(※記事中 A氏=ウ氏)
高校生と中学生の実の娘二人を持続的に強姦した人面獣心の40代が衝撃を与えている。はなはだしきは、強姦にあって妊娠した高校生の長女に「ママと離婚して赤ん坊を産んで育てよう」と話すなど、到底想像さえできない惨憺な事件が起こった。
それだけではなく、中学生の次女も強姦したこの破廉恥犯は法廷で、長女を強姦したのでなく和姦だったと弁解したし、特に妻には「おまえも息子がいたとすれば息子と性関係を持っても良い」と、とても口にすることさえ恥ずかしい言葉を憚らず裁判官たちさえ驚かせた。
無職のA氏(42)の犯行は2005年12月から始まった。ウ氏は自宅で妻が仕事をしに出掛けて女子高生の長女(16)と二人でいることになると性暴行をした。
A氏はこの時から長女に持続的に性関係を要求して、これに応じなければ父親としての権威を動員して些細なことでケチをつけて大声で叱りとばした。また、夜遅く仕事を終えて帰宅する妻にも大声を出しながら怒るなどで長女に激しい精神的苦痛を与えた。
長女は叱られたり母親が知った場合家庭が破綻するのを恐れて父親の性関係要求に反抗できず、やむを得ず応じるほかはなかった。するとA氏は妻が仕事に出掛けると間違いなく長女に性関係を要求したし、回数は何と1か月に20回ほどにもなった。
また、昨年4月には大変なことが起きた。
明け方に居間で長女と妻とともに就寝中、長女の体を触りながら性関係を要求した。これを長女が拒否すると、腹が立ったA氏は突然居間にあった布団を持って居間に積んでライターで火をつけたのだ。幸いA氏の妻が眠りから覚めて火を消して大災は免れることができた。
甚だしきはA氏は、長女を妊娠させる惨憺な犯行をしてしまう。さらに一層見苦しい様子であるのは、昨年10月に自身の強姦犯行で長女が妊娠すると長女に「ママと離婚をするから私と一緒に暮らそう。赤ん坊を産むことになれば私の戸籍にのせろ。そして、どうせ妊娠をしたのだからそのまま一度しよう」と言いまた強姦するのだった。 人面獣心そのものであった。
◇中学生の次女も強奪
A氏の犯行はこれだけではない。獣の仮面をかぶった犯行は止めることができなかった。長女をいつも強姦しながらも、13歳に過ぎない中学生の次女にも欲情を抱いた。
A氏は昨年7月、他の家族が皆外出してない合間を利用してテレビを見ていた次女を性暴行した。父親を恐ろしいと思っていた次女は身動きもできずされるほかはなかったし、その後にも性暴行は何回も続いた。
結局、ウ氏は強姦致傷、親族関係による強姦などの疑いで逮捕起訴された。だがA氏は法廷で裁判官たちさえ開いた口がふさがらない弁解をならべた。
「長女と性関係を結んできたことは事実だが、これは強姦したのではなく互いに合意の下で成り立った和姦で、次女に強制醜行した事実はない」と容疑を否認した。これによって娘らは法廷で当時された身の毛もよだつ犯行を述べる苦痛を味わわなければならなかった。
甚だしきは自身の妻には「おまえも息子がいたとすれば息子と性関係を持っても良い」という人間としては到底できない恥ずかしい言葉を憚りなくして裁判官らを驚かせた。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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