韓国車は最低ランク(笑)
投稿者: tomin_no_koe 投稿日時: 2008/05/17 06:43 投稿番号: [101283 / 230347]
&&&駄目駄目な韓国の自動車技術&&&
キア ビガート
1997年、ロータスから生産を終了した"エランⅡ"の設備と権利一式を親会社フォードを介して譲渡してもらった起亜がデビューさせたライセンス生産版"エランⅡ"。
「なんだ、昨日と同じクルマじゃん」と思うべからず。中身はまったく別物になっています。
同じ生産設備を用いていますのでフレームやボディは全く同一ですが、起亜はその価格を落とすためのコストダウンの矛先を最大の"売り"である足廻りに向けます。
一見するとロータスと同じサスペンションを用いてるようですが、セッティングは改悪。その原因は実はアーム以外の主要パーツを起亜自社製の既存乗用車からの流用に変更しているから。そうなると当然セッティングも大幅に変更することになり、結果、並みどころか水準以下のボケ車に成り下がりました。
エンジンは同じフォード傘下の繋がりでマツダから供給されていた1.8リッターDOHCに換装されましたが、起亜が自社でオリジナル・チューンを施し、ライトウエイト・スポーツの生命線である高回転域のレスポンスがこれまた悪化。
知人の中古車屋さんに入庫された時に軽く運転させてもらいましたけど、もーサイアクでしたね。ハンドリングはカス、エンジンはゴミ。
ロータス・エランⅡって伊達や酔狂で高価だったわけじゃないんですね。
たったひとつだけこのクルマがオリジナルのエランⅡより優れているのはパーツの組み付け精度。ここまで内容がヒドイといくら精度がよくても関係無いけど。
http://blog.livedoor.jp/kitsunebi_a_delta/archives/cat_50022972.htmlやっぱり韓国車は猫車nn);
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