日中関係

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矛盾していますと思いますが

投稿者: wakatuki_ly 投稿日時: 2005/08/21 16:59 投稿番号: [93351 / 196466]
一方では核兵器廃絶を叫び、一方では根拠の無い中国脅威論から核武装を叫ぶ。
日本人を見ていて不思議思うのはこの矛盾した考えを疑問なく共存している事です。
一方的攻撃に対する抑止とのことですが、これも中国を意識しての発言でしょう。
民族的感情や人民軍上層部の反日感情を考慮したとしても、日本を攻める事は中国の首を絞めることになる。
これが常識であり、根拠の無い過剰な防衛意識こそ友好の妨げになる危険な思想です。

「戦争の酷さを反省したから」と言っている直後に「60年前の出来事で直接関わった訳でもない」、だから無関心と開き直る。
これも矛盾しています。

何が仰りたいのかよく分からないのですが、つまり日本の戦争被害については関心があるが、
日本が侵略した亜細亜諸国の被害に関しては無関心という事でしょうか?


民主化に関する事です。
中国人民にとって、急速な民主化こそ危険だと申し上げたのです。
なめるという意味が良く分からないのですが、別にあなたを怒らせる発言をしていないはずです。

ベトナムを懲罰侵略した中国が???

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/08/21 16:47 投稿番号: [93350 / 196466]
中国、ペトナムで抗日戦勝利記念の催し開く

  ベトナムの最大都市ホーチミンのホテルで15日夜、中国領事館主催で「中国の抗日戦争勝利と世界人民の対ファシズム戦争勝利60周年」を記念する催しが開かれ、米国やドイツなど各国領事館関係者が招待された。中国が抗日戦争勝利を祝う催しをベトナム国内で開くのは初めて。

  在ベトナム中国大使館は、首都ハノイでの抗日戦勝利記念式典の開催をベトナム政府に申請している。

  中国は、日本の国連安全保障理事会常任理事国入りを支持しないようベトナムに圧力をかけたといわれる。抗日戦勝利記念イベントの開催も、日本をけん制するものだとの見方がある。(共同)

(08/15 22:40)
http://www.sankei.co.jp/news/050815/kok079.htm

obasama_des

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/08/21 16:44 投稿番号: [93349 / 196466]
中国びいき、朝鮮びいきのようだが。

中国が経済発展するのは日本と協調するときだけだ。

中国の問題は大きい。
毛財発展は止まるよ。

1.エネルギーが足りない。省エネ努力をしないでこのまま拡大を続ければ原油価格は更に上がる。元を上げれば緩和されるけど、そのとき輸出力は落ちる。

2.環境破壊が急速に進みすぎているし、砂漠化、水不足を解決できない。
ともに膨大な金がかかるが、金がない。
短期的に解決できる問題じゃない。

3.中国は食糧自給できなくなった。生活水準が上がって食料まで外国から買いあされば世界経済を更に混乱に追い込む。余剰食糧はアメリカ大陸とオーストラリアしか供給できない。

4.高度の高齢化社会に突入する。1−3は全て中国の人口が過剰なせいだ。抑制に努めているから日本以上にハイスピードで高齢化社会がやってくる。労働人口が減るから経済の高度化は必要だが転換できないだろう。

5.これらの問題を社会的に調整する選挙制度、政党制度、結社、言論の自由が整備されていないので利害調整ができないだろう。

行き着くところは内乱だよ。8億の農民は経済成長の恩恵にあずかっていない。貧しいままおとなしく死ぬとは思えない。
抗議行動が更に活発になるだろう。

共産党独裁では利害調整ができず、伝統的な中国の内乱でしか解決されないだろう。
中国は民主制の歴史がないのだから。

devilsadvocate_2_1999

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/08/21 16:25 投稿番号: [93348 / 196466]
20回目の寝言はどうした?

さすがに寝言と分かったか?

貼り付けばかりしたって意味はない。

妄言中国のアホさ加減をさらすだけ。

マウントバッテン提督は東京裁判に反対

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/08/21 16:18 投稿番号: [93347 / 196466]
太平洋戦争の終戦前後に連合国軍の東南アジア最高司令官だった英海軍のマウントバッテン提督が、東条英機元首相ら「A級戦犯」を裁いた1946〜48年の極東国際軍事裁判(いわゆる東京裁判)の開催を誤りと批判していたことが10日までに判明した。
  東南アジアにおける対日戦の最高指揮官だった英軍首脳による東京裁判批判が終戦60周年の節目に明るみに出たことで、同裁判の正当性をめぐる日本国内の議論に一石を投じそうだ。
  英国立公文書館に保管されている48年の同国政府文書によると、マウントバッテン提督は、当時進行中だった東京裁判を念頭に、「軍は純粋に政治的な性格の裁判にかかわるべきでない」と主張し、日本の戦争指導者を戦犯裁判にかけることに反対を表明した。
【ロンドン10日時事】 - 4月11日23時1分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?
a=20050411-00000214-jij-int

----------------------------------
「東京裁判」は誤り=英提督の批判、公文書で明るみに

【ロンドン10日時事】太平洋戦争の終戦前後に連合国軍の東南アジア最高司令官だった英海軍のマウントバッテン提督が、東条英機元首相ら「A級戦犯」を裁いた1946〜48年の極東国際軍事裁判(いわゆる東京裁判)の開催を誤りと批判していたことが10日までに判明した。
  東南アジアにおける対日戦の最高指揮官だった英軍首脳による東京裁判批判が終戦60周年の節目に明るみに出たことで、同裁判の正当性をめぐる日本国内の議論に一石を投じそうだ。英国立公文書館に保管されている48年の同国政府文書によると、マウントバッテン提督は、当時進行中だった東京裁判を念頭に、「軍は純粋に政治的な性格の裁判にかかわるべきでない」と主張し、日本の戦争指導者を戦犯裁判にかけることに反対を表明した。(時事通信) - 4月11日23時1分更新

困った野党。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/21 15:57 投稿番号: [93346 / 196466]
<民主党バンザイ!の人>

岡田の発言

岡田幹事長は未だに「五人を北へ返せ」

http://nyt.trycomp.com:8080/modules/news/article.php?storyid=1328

万歳してるのは、在日朝鮮人かな?他にも外国人参政権や東アジア共同体など売国政策がてんこ盛り。。。

<社民党バンザイ!の人>

福島瑞穂のお笑い発言

福島瑞穂   『警察官の拳銃使用は絶対反対。犯罪者と言えども人権はある訳
ですし、犯人には傷一つ付けてはいけない。たとえ凶器を持った凶悪犯と言
えども警察官は丸腰で逮捕に向かうべきですぅ』

田原総一郎   『そんな事して、警察官が殺されたら?』

福島   『それは警察官の職務ですしぃ…』

(「ええっ〜」と言う驚きの声がスタジオ中に響き渡る。流石にまずいと思
ったか福島は更に続けます)

福島   『それに犯人がそんなに抵抗するんだったら無理して逮捕する必要は
無いと思うんですよ。逃がしても良い訳ですしぃ…』


警察官は、死ぬことが職務なのか?そして、日本中を犯罪者のたまり場にしたいお笑い瑞穂ちゃんは、今日も止まらない。。。

この話からいけば、万歳してるのは、犯罪者だけだよ。

<共産党バンザイ!の人>

「自民党政治と対立する日本共産党。」

そもそも、共産党は、自民党政治と対立というのが党のもっとうなのだから、自民党が政権でないと意味がないという自民党万歳政権なんだよ。

万歳してるのは、批判だけがしたい自民党ストーカーだけ?

■胡錦涛を裁き虐殺侵略公害をやめろ中国

投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/08/21 15:47 投稿番号: [93345 / 196466]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=93081

Postal Privatization in the US

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:32 投稿番号: [93344 / 196466]
http://grace.wharton.upenn.edu/risk/downloads/03-15-PK.pdf

小泉一族ほどファシストが似合う奴はいない

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:31 投稿番号: [93343 / 196466]
http://www2.asahi.com/special/senkyo2005/TKY200508200243.html

投稿者: dokodokokumakuma 投稿日時: 2005/08/21 15:28 投稿番号: [93342 / 196466]
まるで逆効果じゃん。
投稿者が、
anti japanese yes
じゃねえ(笑)

中共が支持する方が負けるって、
「大紀元」も言ってたな(笑)

史上最悪の政治家小泉純一郎にNOを!!

投稿者: anti_japanese_yes 投稿日時: 2005/08/21 15:22 投稿番号: [93341 / 196466]
国民の大多数が小泉に洗脳されていると思います。私は小泉が首相になってから支持したことがありません。
私は、解散後の小泉の支持率が異常なほどの高さを示したことへの、国民の単純さに情けなくなりました。
なぜこんなに、国民の小泉に対する支持率が著しく変動するのかと、嘆かわしい限りです。
小泉は実際、調子のいいことを言っているだけでいいことを一つも実行しません。信用できません。
私は郵政民営化には大大大大大反対ですし、小泉の政治にも大大大大大反対です。
あのような稚拙なお馬鹿さんに国を任せるなんて国民はどうかしていると思います。馬鹿な国民を持つと、小泉のような政治家は悪政がしやすいのです。
拉致問題でも、結局まだ何も解決していないのに金正日にお金だけあげて解決したような大きな面をしたり、
国民から非合理的に近い方法でたくさんお金をまきあげたり、今回だって意味の無い解散選挙で税金の無駄遣いをするし、
憲法9条を形骸化しようとするし、アメリカの犬になるし、イラクを支援するし、医療費値上げもするし、非常に憤慨します。
小泉は即刻辞任すべきです。そして、死刑とまでは言いませんが、幽閉して、一生涯人類の前にあの面を見せるようなことはようなことはしてはいけないと思います。
小泉の面を人類の前にさらすなどという過ちを二度と繰り返さぬように反省し、日本国憲法に起草すべきだと思います。
民主党バンザイ!社民党バンザイ!共産党バンザイ!自民党消滅して下さい!公明党も消滅して下さい!

東大を追われた藤岡教授が正論か?(笑)

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:15 投稿番号: [93340 / 196466]
http://videonews.com/asx/fccj/051005_tsukurukai_300.asx

公明党も靖国参拝は反対だぞ!(笑)

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:09 投稿番号: [93339 / 196466]
なぜ、欧米は反日デモなどが起きるとさかんに中国に好意的な報道をとるのでしょうか?日本がむきになればなるほど中国もむきになる。でも、欧米からすれば、もう反共という意識はないし資本主義の国だという認識に立っている。中国の人たちだってもう、共産主義なんか信じてはいない。それなのに、日本ではいつまでたっても反共だとか政府の崩壊だとか言い続ける。

そこに、今の日本の世論の子供さがあるのではないだろうか?欧米も中国が人権問題や政府に問題があるのはわかっている。それでも、なんとか資本主義を花ひらかせ政府改革をソフトランデイングに導かせたいのである。だから、日本も中国崩壊というさげすんだ姿勢ではなく、むしろ欧米のような政府改革論をサポートしていくべきである。

アメリカは、中国の大国の苦しみがわかっている。13億の人たちをひとつの政府がまとめあげるのは並たいていのことではない。なにか、災害や不幸がおきたら、日本の10倍単位の被害をこおむるのは当たり前である。それでも、日本のマスコミはあたかも共産政府のせいだというようなイメージを国民に植え続ける。そんな、冷たい日本の外交が共産政府の外交態度にも表れているのではないでしょうか?

今、中国で育っている資本家たちは皆アメリカで教育を受けてきた人たちばかりだし、中国政府の人たちも結構アメリカで教育を受けている人たちはたくさんいる。アメリカの大学やシンクタンクにもたくさんの中国人たちがいる。欧米は中国が成長できるようにお膳立てやサポートはしていきているのです。ここで、中共崩壊を唱えて、ソ連のような崩壊の進路はとりたくないのです。ここが、日本の人たちはまだ理解できないところなのでしょうね。

教科書や靖国問題って本当に、何十年も続いている問題みたいで簡単には解決できないんでしょうけど、日本の経済のためにも、もっと譲る姿勢が必要なのでしょう。民主党や加藤紘一などが政権をとればもっとかわるのかもしれません。

傾聴する前にまず自分でここの8万件以上の投稿を全部読まれたらどうでしょうか?

問題提起はありがたいのですが、教科書問題についてはもう延々と投稿され続けており、数人の意見を聞いてわかるようなシロモノではないとおもいます。

桜井さんの論点も専門家からみれば、まったく穴だらけでとっくにお蔵入りした意見を反共という名のもとに論じているだけなのです。

ネット上にもたくさんの資料がありますので、桜井さんの論点の弱点なども読まれるとよいでしょう。

国によって歴史観は変わるもので、また政治的な理由で歪曲されていくものです。納得のいく解釈に達するのには、さらに数世代の年月をようするかもしれません。

大事なことは、中国、東南アジア、日本、米英の文献をすべて理解できる語学力が必要であり、そこから普遍の歴史観を確立していくほかはないでしょう。私見では、残念ながら日本の歴史観は世界の歴史観とは程遠い隔たりがあり、中国や韓国が怒るのも無理はないというところです。

細かいところはここでは、スペースの関係上は書けませんが、是非私のリンクや中国、また欧米の文献も読まれて、自分が日本人であることを忘れて公平な立場で歴史観をもたれることをお勧めします。日本の歴史観はわかっておられるのだから、大事なことはなぜ中国,韓国それに欧米の国々が日本の歴史観に対してそんなに怒るのか考えてみることです。

政治的でなく、またナショナリズムでない歴史がこれからの平和のために必要なのです

日本にいいたいのは、アジアのリーダーは日本であったけれどこれからは中国がアジアのリーダーになるということです。これは、欧米の資本投入からも明らかで確かにトップを譲るということはプライドがあることでしょう。しかし、ここは英国が米国に道を譲ったような20世紀のように大人の選択が必要なわけです。中国がもっと成長すれば、それだけ恩恵を受けるのも日本だし、また中国という強力なライバルが出現することで、日本もよりいっそう切磋琢磨し、進歩していくことでしょう。中国の崩壊をさげすむのではなく、さらなる発展を後押ししていくことこそアジアの未来にとって必要なことなのではないでしょうか?

なんで掲示板には愛国右翼が集まるのか?

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:08 投稿番号: [93338 / 196466]
シルクロード
http://www.nhk.or.jp/silkroad/index03.html

Chung Shao Oil Field Development Begun in East China Sea
http://www.cnfc.or.jp/plutonium/pl47/e/letter.html

China in The Red
http://www.pbs.org/wgbh/pages/frontline/shows/red/

The China Trade Debate
http://www.pbs.org/newshour/bb/asia/china/pntr/

Watch CCTV Live
http://english.cctv.com/index.shtml

how free can a woman be?
http://www.pbs.org/frontlineworld/rough/2005/07/introduction_to.html#

I am sorry?
http://www.pbs.org/newshour/bb/asia/july-dec98/china_12-1.html

A Jew Among The Germans
http://www.pbs.org/wgbh/pages/frontline/shows/germans/

The fight against Holocaust denial
http://news.bbc.co.uk/2/hi/europe/4436275.stm

Japan s problem over the past
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/4145356.stm

After Nagasaki: Examining the Cultural Fallout
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=4792324

Yasukuni Shrine: Old wounds still fester
http://www.atimes.com/atimes/Japan/GG22Dh02.html

Free Speech
http://www.japanfocus.org/article.asp?id=365

朝日新聞社に対する取材拒否撤回
http://videonews.com/

MARXISTS AND RELIGION
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?ItemID=7499

新しい歴史教科書をつくる会
http://videonews.com/asx/fccj/051005_tsukurukai_300.asx

Japan s Quest for Empire 1931 - 1945
http://www.bbc.co.uk/history/war/wwtwo/japan_quest_empire_01.shtml

Why China’s Workers are Losing World
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=103&ItemID=8434

Arlington National Cemetery and Yasukuni
http://www.japanfocus.org/article.asp?id=359

思想統制の安倍、中川だけが正論か?(笑)

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:06 投稿番号: [93337 / 196466]
東シナガス油田と尖閣諸島問題

China Continental Shelf Act
http://www.un.org/Depts/los/LEGISLATIONANDTREATIES/PDFFILES/chn_1998_eez_act.pdf

Japan EEZ Zone
http://www.un.org/Depts/los/LEGISLATIONANDTREATIES/PDFFILES/JPN_1996_Law74.pdf

Japan stokes China sea dispute
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/4681823.stm

Provocative Japanese drilling condemne
http://www.chinadaily.com.cn/english/doc/2005-07/16/content_460707.htm

China s territorial sovereignty
http://english.peopledaily.com.cn/200506/21/eng20050621_191409.html

Diaoyu/Senkaku
http://www.geocities.com/Tokyo/Shrine/2475/diaoyu.html

尖閣諸島
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/senkaku/

Cyber Dissidents
http://www.theconnection.org/shows/2005/06/20050630_a_main.asp

Next Toyota
http://www.faw.com/webcontent/index.htm

経済産業省2005年白書
http://www.meti.go.jp/press/20050701005/20050701005.html

Japanese feel a jealousy toward china
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=1678838

Japan and China Battle over History
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?ItemID=7702

Managing the Resources of the China Seas
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8205

The Myth Behind China s Miracle
http://www.foreignaffairs.org/20040701faessay83405-p40/george-j-gilboy/the-myth- behind-china-s-miracle.html

Japan Joins U.S. in Dangerous Space Race
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8246

Chinese Forced Labor
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8245

Japan s Surrender Decision
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8229

Your Views
http://news.bbc.co.uk/2/hi/talking_point/4436425.stm

The Year of The Yao
http://www.apple.com/trailers/fineline/theyearoftheyao/small.html

Zhou Yu's Train
http://www.apple.com/trailers/sony/zhou_yus_train.html

Europa and China team up in satellite navigation
http://www.rootv.com/?channel=Space&clipid=S1052&bitrate=300&format=real&pageid=av-summary-results-controller

サンケイだけが世界の中で正論か?(笑)

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:04 投稿番号: [93336 / 196466]
南京事件と教科書問題

元兵士は語る
http://popup5.tok2.com/home2/nishio88/nanking/books_tvasahi020815.html

検証:南京事件
http://www.geocities.jp/torikai007/japanchina/nanking.html

Hideki Tojo s Prison Diary
http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/12/1/Tojo31-85.html

The Nanking Atrocities
http://www.geocities.com/nankingatrocities/Table/table.htm

Author Iris Chang Dies at 36
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=4165607

新しい歴史教科書の目次
http://www.tsukurukai.com/05_rekisi_text/rekisitext_index.html#

Why Japan s apologies always fall flat
http://www.asahi.com/english/column/TKY200505070217.html

More BBC Reports

The Interview
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/interview.ram

Science in Action
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/scienceinaction.ram

One Planet
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/ChinaEconomyVsEnvi ronment_OnePlanet.ram

Health Matters
http://www.bbc.co.uk/worldservice/meta/tx/nb/healthmatters_au_nb.ram

Discovery
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/discovery.ram

India
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part5.ram

France and Romania
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part4.ram

Sierra Leone
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part3.ram

Argentina
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part2.ram

Kazakhstan
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part1.ram

Asia Times Articles

The price of Japanese nationalism
http://www.atimes.com/atimes/Japan/GD14Dh05.html

A brighter future for China and Japan
http://www.atimes.com/atimes/China/FH07Ad01.html

Dream Machines
http://www.economist.com/business/displaystory.cfm?story_id=4032842

NHK朝日BBCNYタイムズも元凶?

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 15:03 投稿番号: [93335 / 196466]
中国の民主化について

On the Road in China
http://www.npr.org/programs/morning/features/2004/aug/china_road/

Democracy in China
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis99.ram

Talking Point
http://www.bbc.co.uk/newsa/n5ctrl/progs/talkingpoint/05/13mar_audio.ram

Chinese audience joins TV debate
http://www.bbc.co.uk/tv/questiontimechina/ram/qtime2.ram

JAPAN-CHINA TENSIONS
http://www.pbs.org/newshour/bb/asia/jan-june05/struggle_4-22.html#

BBCレポートによる中国の分析

Innovation in China
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis4.ram

China s Expansion Abroad
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis3.ram

China and Walmart
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis2.ram

Changing China
http://news.bbc.co.uk/2/hi/in_depth/asia_pacific/2004/china/default.stm#

ニューヨークタイムズの中国リポート

On the Back of the Tiger
http://www.nytimes.com/packages/khtml/2005/05/29/opinion/20050529_CHINA_AUDIOSS.html

China's Great Divide
http://www.nytimes.com/packages/khtml/2004/12/31/international/20040801_CHINA_INTRO.html

China's Reach
http://www.nytimes.com/packages/khtml/2005/03/19/international/20050319_REACH_FEATURE.html

女性からみた中国

China's New Reality
http://www.time.com/time/photoessays/chinanewreality/

BEHIND THE COVER STORY
http://www.time.com/time/covers/20050627/audio/

PBSレポート

Shanhai Nights
http://www.pbs.org/frontlineworld/stories/china/

Silenced
http://www.pbs.org/frontlineworld/stories/china401/index.html

ファイナンシャルタイムズ   レポート

China Goes Global
http://mag1.olivesoftware.com/am/welcome/FTAsia/ChinaGoesGlobal-2005.asp

田原、筑紫の存在は弊害が大きすぎる

投稿者: agareagarejp 投稿日時: 2005/08/21 14:59 投稿番号: [93334 / 196466]
日本人を混乱させる元凶はこの二人だったんだ

abcjp12345さんへ

投稿者: hamida0471 投稿日時: 2005/08/21 14:39 投稿番号: [93333 / 196466]
ひっとして、TVの取材で行ったのではありませんか?私も見た記憶があります。その方は、満州など中国東北部ではなく上海などの沿海部の大都市の住民だったような記憶があります。中国引き揚げ者の受難の大部分は満州からのもので、沿海部からの引き上げは、国民党の勢力下でもあり、比較的穏便に行われています。

中国戦線の敗戦は、戦闘に敗れたというよりは、突然戦争が終わったというもので、当時沿海部にはまだかなり多くの日本軍将兵が残っており、住民感情も過激な方向に向かっておりませんでしたし、匪賊、軍閥の跋扈はありませんでした。

その様な状況下であれば、その方が言うように敗戦後、2年間商売を続けた事には信憑性があります。

abcjp12345さん

投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/08/21 14:33 投稿番号: [93332 / 196466]
ご存知無いかもしれませんが現在も福岡の大牟田の高校に孫文の自筆の書が掲げられています。
  米国に亡命した孫文が日本滞在中福岡の支援者たちの一人の母校に感謝を込めて寄贈したものです。
  日本の支持者達は将来の中国の指導者が生活資金を貰いに来るのは忍びないといって理由を付けては孫文のもとを訪れ資金援助していたそうです。
  博多には今でも支援者達の足跡が残されています。

  日本人は基本的に中国人が嫌いではありません。むしろ好感度は高かったのです。
  いまの中国の指導者達が日本を正しく理解し協調の道を選べば。黙っていても日本人は中国を支援します。
  悲しい現状は早急に打破されなければなりません。

>覇権主義中国、破滅への道

投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/08/21 14:31 投稿番号: [93331 / 196466]
中国の独裁者は、自分の腹黒い本性と醜い外観を鏡に映して、それを見てそれが世界の現実だと錯覚しているわけだ。自分が獰猛で野蛮だから、世界も獰猛で野蛮だと思い込む。自分がいつでもドロボーしてやろうと機会をうかがっているので、世界もそうだろうと思い込んでいる。自分自身が汚いから、世界も汚いと錯覚する。・・・・そういうことがよく分かる文章でしたね。

たぶん、自分で破滅にむかって暴走中なんでしょう。中国の独裁体制は、中国人民の手ではなかなか倒せそうにない。軍事や情報や組織力で、中国の民衆はあまりにも力不足。独裁体制が続いてきたこの半世紀の間に、中国の独裁者は民衆から何もかも奪ってしまったからね。

中国の独裁体制は、独裁の暴走そのものによって激突死しなければならない運命なんだろう。

中国は今、東シナ海問題で日本が毅然とした対抗措置に出そうだとわかって、戦々恐々といったところだろう。

計算違いの独裁者が誤まって日本との武力衝突の道に踏み出し、それを打ち破られて大混乱のなかで独裁体制は終わることになると思う。

ここでもやはり、中国の歴史を激動させるのは、日本でしょうね。100年前と同じだ。

>アイリスチャンに

投稿者: dokodokokumakuma 投稿日時: 2005/08/21 14:27 投稿番号: [93330 / 196466]
本当に馬鹿だな。
アイリスチャンに圧力をかけて、
暗殺したとするなら、

それは中共政府だろう。
やっぱり、そうだったのか?
語るに落ちた?

アイリスチャンに圧力をかけ暗殺した日本

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 14:20 投稿番号: [93329 / 196466]
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=4165607

安倍、中川の言論思想統制

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 14:18 投稿番号: [93328 / 196466]
http://videonews.com/

Japan s Quest for Empire 1931 - 1945

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 14:17 投稿番号: [93327 / 196466]
http://www.bbc.co.uk/history/war/wwtwo/japan_quest_empire_01.shtml

なぜ日本の歴史だけが世界と違うのか?

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/21 14:15 投稿番号: [93326 / 196466]
http://www.japanfocus.org/article.asp?id=365

hamida0471さん

投稿者: abcjp12345 投稿日時: 2005/08/21 13:56 投稿番号: [93325 / 196466]
実際に、私はそのお爺さんと一緒に、引揚者が作った当時の地図をもって、現場に行ってました、ここは昔うちの店、当時の店の規模や従業員の数、店の写真、自分の家などを紹介してくれました。(もちろん、今は中国人が住んでいます)
そのとき私は感心したのは、皆さんはただ引き上げたではなく、当時の地図も作っていましたことです。
戦後、日本人が中国で引き続き商売できたことは私も信じていなかった、でも、本人がこれは真実だと言っていました。

akanbei21cさん

投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/08/21 13:52 投稿番号: [93324 / 196466]
  >1945年8月15日で憲兵隊は無くなっています。
まして1947年以後の帰国で、誰が「掠奪」したのか?
歴史が判ってるのか???

  abcjp12345さんの聞いた話のなかの憲兵というのはMPの事ではないかと思われます。当時日系のMPも数多く派遣されておりましたから、それらとの混同と思われます。
  MPにも酷い奴がいたという事でしょう。事実当時の闇物資はかれらが流していました。

>なぜ反日があるか? 補足

投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/08/21 13:37 投稿番号: [93323 / 196466]
よくここで、「日本人は掲示板で中国の悪口は言うけど、デモひとつできない」というように侮辱的なことを言って自己満足している奴がいますね。

公館を破壊しても謝罪もしないし、上海では日本人の店舗(財産)を破壊したり日本人留学生に暴行しても、謝罪一つしない中国に対して、日本では国中憤っているわけですが、あらためて、なぜ日本国民はあのような中国の理不尽極まりない対応に、デモなど直接行動を示そうとしないのか、と考えてみるわけです。

実は理由は単純明快です。日本のほうが格上だからですよ。一国の政府なり国民が、他国の政府や国民に対して反感をむけるようなデモなどの行動は、「格下の国から格上の国に対して」のみ行われるものであって、その逆の関係では、絶対に起こりません。

世界中で、反●●デモという形でやられまくっているのはアメリカがNo1ですが(「反日」なんて中国と南北朝鮮しかありませんが、「反米」は全世界にあります。笑)、アメリカでは、特定の国の政府や国民にその逆の反感を向けるような示威行動などぜんぜんありません。当たり前といえば当たり前。アメリカは「全世界に対して格上」の関係にあるとアメリカ人は意識しているし、反対に世界中の人は「格下」だと認めてしまっているわけですね。

「民族的反感」というのは、常に「格下から格上に対して向けられる」という宿命をもっているわけです。

韓国人も、「反日」が民族的アイデンティティ(民族としての自己証明書)みたいなもんですが、彼等は「反日」で精一杯日本に反感をぶつけ、叫んだり壊したり暴れまわりながら、そうやって自分達が日本の「格下」であることを、自分達にすり込んでいるのです。

日本国民がどうして格下の韓国や中国に向けて「反韓国」デモや「反中国」デモをしますか、しませんよそんな馬鹿なこと。日本国民はただ、馬鹿なやつ等だ、と哀れんでやるだけです。

日本国民もかつては「反米」デモなどをやりましたが、社会が成熟するにつれて消滅しました。「反米」は歴史上、日本国民が唯一「反●●」をやった国だったわけです。

他方、アメリカ国民も、80年代に日米貿易摩擦が最も激化していた頃、労働組合が組織して日本の製品を叩き壊したりするデモをやりました。おそらくアメリカ人が感情剥き出しで「反●●」的行動をしたのは、あれ以外になかったと思います。それほど日本がアメリカ人から見て「格下」と思えなくなったからです。

貿易摩擦と言えば、今、中国との関係が悪化してきていますが、アメリカ国民は「反中」デモなどたぶん永久にやらないのでは?永久に「格下」ですから。

abcjp12345さんへ

投稿者: hamida0471 投稿日時: 2005/08/21 13:30 投稿番号: [93322 / 196466]
中国で良く言われている帝国陸軍の悪行について、私も数多くの中国人から聞かされています。

しかし、良く聞くと自分の肉親が日本軍に虐殺された事を直接目撃した親兄弟から聞いたというよりも、村の政治局員から聞いたとか学校の先生から聞いたというのが真相です。

中国戦線において、日本軍、中国共産軍、国民党軍が入り乱れて戦っています。確かに発言者の親族が亡くなったのは事実ですが、その原因を明確にするには、中国の国民に対する社会主義的歴史誘導が収まる事が必要かと思います。

中国残留孤児に関しても、日本人幼児を保護した当時の中国人の温情に感謝が絶えません。得てして、蛮行を働くのは、地元住民よりは、匪賊、軍属という場合が多かったようです。多くの引き揚げ者は、口を閉ざして思い出すのも拒否している人が多く、その中でも得られた引き揚げ者に対する蛮行の証言は、引き揚げ者本人から語られている場合は、その信頼性が高いものと信じています。

終戦後2年も引き続いて商売をされていたお爺さんですが、どこで何をしていたかが分かれば、疑問が明確となるかと思います。

朝日は情報統制の怖さを知らない

投稿者: ninennseinotanaka 投稿日時: 2005/08/21 13:29 投稿番号: [93321 / 196466]
朝日系自体、左寄りに情報を統制しているメディアである。中国、韓国の情報統制に対して違和感を持たないのだろう。
日本の役人が情報を開示しない体制でさえ多額の借金を生んだという事実からみて、社会を根こそぎひっくり返すようなことを安々とやれると言う情報統制の怖さを肝に銘じていれば、今回の日中討論のあまりにも中国に寄り添った田原総一郎の考えは、日本を誤解させる。

自分勝手に 代表名乗る 似非国民

投稿者: truethmouth2005 投稿日時: 2005/08/21 13:19 投稿番号: [93320 / 196466]
サンプロが   日本の代表みたいな   顔をする

せいぜいが   アサ非の世論   タワケ節

国民といわずに   アサ非となぜ言わぬ

オカがなぜ   日本政府の   顔をする

結局は   相手の都合に   折れて出る

あれでまた   いくら損するか   国予算

アジアに冠たる韓国?

投稿者: kawakawakawa13 投稿日時: 2005/08/21 13:04 投稿番号: [93319 / 196466]
朝鮮半島は、日本に統治されるまで、高句麗と呼ばれた時代からずーっと中国大陸に勃興する諸王朝に対し、隷属を誓っていた、いわば奴隷国家だ。
それに対し日本は、聖徳太子の時代から、対等に付き合ってきた。
また、日本は世界中の文化・情報を受け入れ、自由に見て、意見を発表できるが、韓国では、戦後60年にもなるのに、未だに検閲制度が現存している。
自由にものを見、情報を知り、意見を言えない国の住人が何を言っても無駄だ。

情報統制が進んでいるから、偽ブランド、模造品、偽造品が絶えない。
オリジナルを知らないから、「これは朝鮮民族が発明した」と言われたら、信じてしまう。
いい加減、偽造文化から、卒業して欲しいものだ。

>なぜ反日があるか?

投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/08/21 13:04 投稿番号: [93318 / 196466]
>なぜ反日があるか?答えは簡単。
>共産党がそう仕組んだからだよ。

今的な「反日」はその通りでしょうが、中国人の「反日」意識それ自体は、孫文の時代(19世紀末〜20世紀初め)からすでにあったようですよ。孫文をはじめ中国の近代化を志す多くの中国人が日本に来て、日本から公的私的支援を受けながら中国での革命を準備していた当時、孫文らは、出来るだけ多数の中国人の若者を日本に留学させて明治維新をなしとげた日本を学ばせようとしたそうですが、「日本から学ぶものなどない」という非常に根強い「反日」意識(日本に対する強烈なコンプレクス、すぐに憎しみになる)のために、ほとんど失敗したそうです。

そもそも孫文の志自体を潰して、近代化へ歩みだしたばかりのところで中国を混乱させたのは中国人自身なわけですが、おそらくそれも孫文が「日本帰り」だったので、「反日」排外主義の民衆感情に受け入れられなかったためでしょう。

サンデープロジェクトは中国の傀儡番組

投稿者: harehoreharehore 投稿日時: 2005/08/21 13:03 投稿番号: [93317 / 196466]
田原も朝日新聞かからしか情報が入らないみたいだね

中国とロシアの軍事演習は台湾だけを標的にしているのではない事を日本国民に知らせないのだろう

東シナ海の資源戦争への恫喝の意味もあるのに意図的に日本人に間違った情報を与えているようだ

情報の自由発信も出来ない国の馬鹿人民の歪曲歴史知識を論破する事もできないアホ知識人ばかり出している番組は、朝日新聞が進める日本人洗脳計画の自虐的日本人製造に役立っているようだね

それにしても田原も筑紫も年を取ったね

田原は老人性ヘンコの塊になってしまったんだよ

もう引退させないと弊害が大きくなってくるよ

「憲兵の掠奪」???

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/08/21 12:52 投稿番号: [93316 / 196466]
>8月15日以降、中国で2年も同じ商売をしていました、やも得なく日本に帰ってきて、船が港についたら最初にあったのが憲兵の掠奪、中国でもされていなかったのに・・・


1945年8月15日で憲兵隊は無くなっています。
まして1947年以後の帰国で、誰が「掠奪」したのか?
歴史が判ってるのか???

>中国との討論

投稿者: tonkin13 投稿日時: 2005/08/21 12:50 投稿番号: [93315 / 196466]
>田原総一朗は、昨週から胸はって、4億人が見たと言っているが、なんだこれ?

「4億人が見た」というのんが、まず信用できんのう。
信用できる調査機関が全中国規模で視聴率のリサーチでもして、そう発表したんか?

>いつから田原総一朗と、岡本行夫が日本人の代表になったんだ?

「歴史問題」「靖国問題」「台湾問題」「東シナ海油田開発問題」などで、あの二人りゃあまるで日本人の代表みてえな顔をして、いけしゃあしゃあと無責任なことばあ言うて、ほんまに分を弁えん厚かましい奴らじゃのう。
また中国の代表的論客とかいう触れ込みの学者とやらが、田原、岡本に輪を掛けたような歪んだ固定観念に凝り固まった唐変木で、これじゃあ皆してテレビの前の大勢の中国人を真実と掛け離れた方向に誘導するばあじゃ。
まあ当たり前のこっちゃが、ああいうマヤカシでお茶を濁しているうちゃあ、本当の友好関係が生まれるはずもねえけえ、この分じゃあ本物の「日中友好」も当分望めそうもねえのう。

>中国人学者はウソの塊

投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/08/21 12:47 投稿番号: [93314 / 196466]
中国にはいわゆる「学問の自由」というのは存在しませんし、反体制知識人は全部抹殺されてしまったので、今生き残っている「学者」というのは全て御用学者です。

それにしても1937年の南京事件を語るのにアイリス・チャンの「レイプ・オブ南京」を持ち出すとは、レベルが低いですね。番組を見ていないので知らないのですが、「大虐殺」説を主張するために他に何か資料は持ち出しませんでしたか?

もしアイリス・チャンしか引用できなかったとすれば、そのイカサマ性は許せないのはもちろんなんですが、他方で、中国の捏造も意外と脆く崩れるでしょうね。あんなイカサマ本を頼りにしているのですから。

米国を英語圏で、あの本は大衆のなかに「南京大虐殺」を浸透させる効果も持ったかも知れませんが、まったく逆に、本をまともに読める人たちの間で、中国政府や中国人の「反日」プロパガンダが「大虐殺」の虚構を作り出し広めているということをバラしてしまったことも事実なんです。

覇権主義中国、破滅への道4

投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/21 12:40 投稿番号: [93313 / 196466]
六、覇権は大国にある本質の特徴である

  大国とは、何か。覇権がある国は、即ち大国である。覇権がなければ、他人に任意に分割されたり、運命(発展の権利を含む)が、人形のように他人に操られるしかない。覇権は、この戦争優先時代において客観的に存在し、「人の意志で変えられるものではない」。問題は、これを意識しているかどうかであり、能動的にこれに対処するか、或いは受動的にこの問題の到来を待ち受けるかである。中国のすべての問題は、「三つの島」、戦略的な産業発展、国内の各階層の利益分配を含めて、根本的には中華民族の覇権闘争である。

  覇権闘争のために、我々は内部の闘いを止めて、団結、安定を保たなければならない。英国は、海外植民地の巨大な利益により、早々に「労働者階級の貴族化」を実現した。日本は、中国から獲得した巨額な賠償と商品市場により、上層階級、下層階級共に巨大な利益を得た。時代は変り、国情も異なってきたが、本質に変りはない。我々は、覇権の視点から軍事、外交の問題を考えるだけではなく、国内の階層、階級の利益分配問題を考えなければいけない。この戦乱の時代において、ただ国内の下層階級を圧搾、搾取する上層の精華階級は、民族利益の代表ではない。彼らは、腐っており、没落しており、たいしたことができない。このような精華階級は制限されるべきであり、消滅されるべきである。一方、知恵がある、成熟した上層階級は、民族利益の代表になれる。彼らは、国内で「譲歩政策」を実行して、下層階級を導き、共に海外の利益を獲得することができる。(この問題は比較的に複雑なので、後に詳しく述べる。中国は巨大な海外利益がある。ただ我々はまだ積極的に能動的に開発を行っていないだけである。)

覇権主義中国、世界破滅への道3

投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/21 12:39 投稿番号: [93312 / 196466]
四、外交は内政を決定する

  現在、中国の最もタカ派の人でさえ、今すぐ戦争することを主張していないが、戦争を始める理由が十分にある。例えば、国家の統一戦争、南シナ海の権益を守るための戦争などである。中国にとって、160年以来の現在のこの発展のチャンスは非常に貴重であり、この発展のチャンスが日々脅威を受けるようになったら、必ず武器をとって、中国の発展権利を守らなければならない。

  一般的に、内政は外交を決定する。これは間違いないが、この利益紛争の時代において、外交が内政を決定することもありえる。これは、理論上の論説だけではなく、中華人民共和国の歴史経験上の事実である。70年代に中国の国防支出は、科学、教育、文化、保健などの支出の総計よりも多かった(人民の生活は比較的に貧しかったから)。私は勿論現在中国の軍事支出が科学、教育、文化、保健の総計を超えるように望んでいない。実際、中国において最も投資すべきなのは、教育である。我々はもちろんより多くの予算を科学、教育、文化、保健に使いたい。しかし、列強がこれを許すだろうか?

  ソ連の公開した秘密文書は、60、70年代にソ連が中国侵略の計画がなかったことを示していると称える人がいる。しかし、これらの秘密文書が正しいとしても、「歴史の真実」を説明することはできない。国際情勢は他の条件とともに常に連動している。当時、毛沢東指導下の中国が、十分な精神的、物質的準備をしたため、ソ連は対中国侵略戦争の危険性とコストが大幅に増加された。この条件があったから、全面戦争が避けられた。そうでなければ、歴史は完全に別の方向に変っていたかもしれない。弱者の方は、侵略を引き寄せやすい。この点から言えば、(強い軍事力こそ)、平和を守る本当の条件といえる。

  五、善を求めているのに悪に報われて、これから10年中国は平和を保てるか?

  中国の近代化過程を断ち切り、その発展権利剥奪のために、列強は様々な切り札を持っている。最も分かりやすい3つの切り札は、「三つの島」の問題である。中でも台湾は最も効果的である。台湾海峡での戦争がいつ勃発するか、決定権は私達にも台湾独立分子にもない。それは日米の手中にある。台湾海峡での戦争は、国家統一の戦いというだけではなく、深層には日米が中国の発展権利を剥奪し、再度中国の近代化過程を断ち切るという目的がある。甲午戦争(日清戦争)のように、日本が全面的に中国を侵略するのは、領土の割譲、金銭の賠償を狙うことだけではなく、根本には中国の近代化過程を断ち切り、発展権利を剥奪することである。

  戦略的な視点から、台湾海峡での戦争を考えてみると、我々の現在の軍事力は、日米に対して劣っている。特に米国に対してはまだ程遠い。中国はわずかに大陸間弾道ミサイルしか持っていないが、米国はすでにNMD(国家ミサイル防衛)開発の段階にある。

  台湾海峡での戦争の勃発を阻止するため、或いは遅らせるためには、我々の戦略基点を 「対等の戦略決戦」の水準に上げなければいけない。つまり、共倒れの戦争プログラムである。もし我々が台湾海峡での戦争を勝ち取ることができなければ、その結果は、甲午戦争よりもさらに惨めになる。それを避けるには、戦争が起きたら、日本を全面壊滅させ、米国を機能麻痺させなければならない。この目的を達成するためには、核を使うしかない。

  善を求めて悪に報われたら、以上に述べたことが、我々の政策の最終的なシナリオである。悪を求めて善に報われるために、全面的に日本を潰し、米国を機能麻痺まで叩き潰すしかない。台湾問題は10年も引き伸ばすことはできない。10年以内に必ず大戦がある!

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