■中国と相容れない理由■
投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/08/18 10:47 投稿番号: [92853 / 196466]
題名のもとの内容は返信先。あげ。
・・それと本題は、あのなあdevilsadvocate_2_1999。本当に中国人か、日本人の中国警戒と戦意を高揚させるために右翼の人がやってるか見分けがつかないから、はっきりとは指摘できんが、
もし中国の世間知らずの坊ちゃんの一人なら、
ODA恵んでもらわなければ、外資に頼らなければ自力では発展の糸口すらつかめなかったことが自尊心に耐えられないからといって、
いまだに一部の都市だけの金持ち勝ち組が、他地域に発展の空約束をしながら見栄えのいい部分だけを装ってごまかしている自分達中国が、なんとなく不安だからといって、
それをなんとか、世話になっている日本をこき下ろすことで自分をごまかす、愛国主義独特の情けない自分から目をそらすのは、そろそろやめとけ。どんどん世界でとりのこされるぞ。経済ではなく、その人格が。
中国だけではない、ベトナムなどもそうだった。ただ、ベトナムは小さいだけ、中国よりも世間を知るのがはやかった。
・・このように、世界中の共産主義に「一度は染まってしまった国」の国民性の、
狭い、ある方向を自分の思想に合わせて都合のいい解釈をする性質こそが、
経済でも、科学でも、医学でも、あらゆる自国の発展にかかわる分野で、勢いで他国があきれるような大味で危険なことをやりまくってしまっている、今の中国につながっていると自覚しろ。
他国に追いつく見栄や自分達のエゴを、思想や哲学とはちがって、間違った解釈では絶対結果がついてきてくれないこれらの分野に、思想を知らずに持ち込む自分達の性質のせいで、以下の弊害などが起こってきていることを、頭を冷やして自省してみろ。
たとえば経済でも、国内の異常な競争社会を止めるすべがなく、そのガス抜きにしょっちう、日本のみならず、ロシアとでも、民間レベルで接触すれば、すぐ問題を起したりする。
イランに技術援助する映像でも、イランが「中国のおかげで助かります。我々は物分りがわるいので教えてもらわないと・・」と、謙遜して礼儀よく応対しているイラン人の言葉を聞くなり、「いつまでもそれでは困りますよ」と、完全に゜世話をしてやってる」という高飛車な態度まるだしだ。
医学では、人口政策で中絶した大量の胎児の脊髄細胞を使った画期的な治療法を「開発した」としきりに宣伝していた医師がいたが、世界でその安全性の立証が残っている、と指摘されているのに、「はやく世界に一流とみとめられるために」この医師はしきりに「実績があるんです。事実なんです」のようなことを言って押し切ろうとしていた。
・・それと本題は、あのなあdevilsadvocate_2_1999。本当に中国人か、日本人の中国警戒と戦意を高揚させるために右翼の人がやってるか見分けがつかないから、はっきりとは指摘できんが、
もし中国の世間知らずの坊ちゃんの一人なら、
ODA恵んでもらわなければ、外資に頼らなければ自力では発展の糸口すらつかめなかったことが自尊心に耐えられないからといって、
いまだに一部の都市だけの金持ち勝ち組が、他地域に発展の空約束をしながら見栄えのいい部分だけを装ってごまかしている自分達中国が、なんとなく不安だからといって、
それをなんとか、世話になっている日本をこき下ろすことで自分をごまかす、愛国主義独特の情けない自分から目をそらすのは、そろそろやめとけ。どんどん世界でとりのこされるぞ。経済ではなく、その人格が。
中国だけではない、ベトナムなどもそうだった。ただ、ベトナムは小さいだけ、中国よりも世間を知るのがはやかった。
・・このように、世界中の共産主義に「一度は染まってしまった国」の国民性の、
狭い、ある方向を自分の思想に合わせて都合のいい解釈をする性質こそが、
経済でも、科学でも、医学でも、あらゆる自国の発展にかかわる分野で、勢いで他国があきれるような大味で危険なことをやりまくってしまっている、今の中国につながっていると自覚しろ。
他国に追いつく見栄や自分達のエゴを、思想や哲学とはちがって、間違った解釈では絶対結果がついてきてくれないこれらの分野に、思想を知らずに持ち込む自分達の性質のせいで、以下の弊害などが起こってきていることを、頭を冷やして自省してみろ。
たとえば経済でも、国内の異常な競争社会を止めるすべがなく、そのガス抜きにしょっちう、日本のみならず、ロシアとでも、民間レベルで接触すれば、すぐ問題を起したりする。
イランに技術援助する映像でも、イランが「中国のおかげで助かります。我々は物分りがわるいので教えてもらわないと・・」と、謙遜して礼儀よく応対しているイラン人の言葉を聞くなり、「いつまでもそれでは困りますよ」と、完全に゜世話をしてやってる」という高飛車な態度まるだしだ。
医学では、人口政策で中絶した大量の胎児の脊髄細胞を使った画期的な治療法を「開発した」としきりに宣伝していた医師がいたが、世界でその安全性の立証が残っている、と指摘されているのに、「はやく世界に一流とみとめられるために」この医師はしきりに「実績があるんです。事実なんです」のようなことを言って押し切ろうとしていた。
これは メッセージ 91336 (rairiu さん)への返信です.
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