批判は人を写す鏡です
投稿者: kagaminiuturisimono 投稿日時: 2005/08/14 19:20 投稿番号: [92383 / 196466]
devilsadvocate_2_1999 がしきりに
無駄なコピペをしていますが、
張られた記事は、もちろん日本の批判や、
日本がだめになるという類のものばかりです。
しかし批判はまさに人を写す鏡です。
書かれた記事等を読むと、もちろん不快になるものもありますが、
参考になるものもあります。
そして何より、日本という国は多少難はあるかもしれませんが、
本当に言論の自由な国であるということを実感します。
政府やありもしない戦争犯罪を声高に叫ぶものにも言論が許されている。
「南京大虐殺」の捏造を国内で発することも許されない中共との違いが際立ちます。
そして「九評」にあるように、
中共は常に内部に新たな敵を作り、憎しみを育て暴力で発散させる、
暴力を維持することでしか
政権が維持できないということに思い至ります。
日本国内の問題をことさらに言い立てることで、
日本国内の中でお互いの憎しみを煽り立てようとする姿勢は
まさに中共の遺伝子そのものです。
国内の憎しみが極度に増し、憎しみが多すぎて混乱し、
その混乱をまとめるために
国外に憎しみの対象を統合させるしかなくなっての反日です。
ということは、中共は確実に戦争をしかけるしかなくなります。
もはや戦争をしかける相手はアジアでは日本と台湾しかない。
日本は戦争に備えなければいけない時期に来ていると思います。
同時に中共が崩壊するようにしむける戦略を
とるべき時期に来ていると思います。
これは メッセージ 92382 (devilsadvocate_2_1999 さん)への返信です.
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