■続
投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/08/01 13:54 投稿番号: [91046 / 196466]
むしろ、そんなことにこだわっていないからこそ、そんなことにこだわって、この先時間がたてば、思想の違いや習慣の違いからなにをされるか分からない事がわかってきた中国への、緩衝勢力として、
どんなに中国が親日的国家を離反させて日本の孤立を煽ろうとしても、
中国の歴史的主張に同調したかにみえるロシアも、中国の国民性の異常さを理解して、イラクで手が回らないので中国を擁護したかに見えるアメリカも、
いざ土壇場になると、ちゃんと中国のわがままには同調せずに日本と共同歩調となるのは、
日本がもともと他国に起用圧的ではない、協調性の歩くにであることを世界が理解していて、
反面、あなたのような人々がどんなに宣伝し、もっともらしい理屈で自国をあたりまえに見せようとしても、
ことの端々で起こってくる中国の独善性が、あまりにもあきらかだからだ。
しかもその国が、
いままで腰が低かった日本にかわって、
この独善的価値観を「直すのではなく持ったまま」アジアのリーダーになろうとしていることの危険性に、
あらゆる発展途上国はじめ、これから表面では中国マーケットの恩恵にあずかるため、表立っては中国の恐ろしさには言及できない弱い立場の人々も十分気づいている。
これが、あなたがたが「もう世界は、ロシアやアメリカまで、みんな中国の味方だ。日本は孤立しているから言う事を何でも聞くはずだ」と思い込んでデモをやって日本人を傷害しても、政治家がさも世界が味方のように思い込んで「さあ、日本よどうする?」とほくそえんでみても、
言っているはたから、自分といっしょに日本を非難してくれるはずのロシアやアメリカ、あらゆる大小の国々が、
中国の異常な部分を支えるのは敬遠して日本側にまわるか、よくて中立になって中国と距離を置いてしまい、中国の独善的な思いがしりつぼみに終わっている原因だ。
■チベットやウイグル少数民族虐待、侵略、民族浄化をはじめ、他国とは比較にならない人権侵害を、現代の価値観でやってしまっていて、なおかつその当事者が国際的な裁きの場で裁きを受けるどころか、
開き直って、そのすべてのジェノサイト、侵略、虐待行為を、中国独自にしか通用しない歴史観、領土間、価値観で自己総括して終わらせてしまい、
それを行った指導者と国民が、「同じ価値観」で世界に臨んでいるのに、このままですむと思っているのか。
歴史的にこのような国は存続できないのだ。
自分が見えておらず、その見えていない自分がもう正しいと思い込み、しかも力をもって世界に君臨しはじめる状態は、
かつてのナチスと同じだ。みなそれににには気づいている。
ロシアや東欧とは似ていてちがう。日本とも違う。
トイツもロシアも日本も、自他ともに自分達の生態、思想、やってしまったことの重さを、
あなたがた中国は足りないといってきても、あなた方中国が自分達のやったことを甘く見ている今の姿より、はるかに自分の非を思い知らされて、そこから自分を無にして作ってきたのが今日の日本だ。
■今、自分のしていることの異常性が見えていないのは中国のほうだ。
今の中国の「プライドに基づいた」などというくだらない日本への主張は、
現在にいたるまで、隠れて弱者を虐殺し、虐げてきた国が、また、世界を軍拡競争の脅威にさらす、まるで旧日本軍のような、貧者おきざりの軍事費増大というばかげた政治をやっている国が、
もう永久に2主張する資格はない。
また、そうした人々のため、
このような国に二に2が思い通りにことが運べる国際社会ではなくなっていることを、中国と世界に知らしめるためにも、今日本が、中国の独りよがりの要求に応じないことは、
世界にとって必要なことです。
また、これに対して、あなたがた中国は、様々な圧力をかけてくるだろうが、
結局は今の世の中では、そんなものが通用しないことを悟ることになる。
どんなに中国が親日的国家を離反させて日本の孤立を煽ろうとしても、
中国の歴史的主張に同調したかにみえるロシアも、中国の国民性の異常さを理解して、イラクで手が回らないので中国を擁護したかに見えるアメリカも、
いざ土壇場になると、ちゃんと中国のわがままには同調せずに日本と共同歩調となるのは、
日本がもともと他国に起用圧的ではない、協調性の歩くにであることを世界が理解していて、
反面、あなたのような人々がどんなに宣伝し、もっともらしい理屈で自国をあたりまえに見せようとしても、
ことの端々で起こってくる中国の独善性が、あまりにもあきらかだからだ。
しかもその国が、
いままで腰が低かった日本にかわって、
この独善的価値観を「直すのではなく持ったまま」アジアのリーダーになろうとしていることの危険性に、
あらゆる発展途上国はじめ、これから表面では中国マーケットの恩恵にあずかるため、表立っては中国の恐ろしさには言及できない弱い立場の人々も十分気づいている。
これが、あなたがたが「もう世界は、ロシアやアメリカまで、みんな中国の味方だ。日本は孤立しているから言う事を何でも聞くはずだ」と思い込んでデモをやって日本人を傷害しても、政治家がさも世界が味方のように思い込んで「さあ、日本よどうする?」とほくそえんでみても、
言っているはたから、自分といっしょに日本を非難してくれるはずのロシアやアメリカ、あらゆる大小の国々が、
中国の異常な部分を支えるのは敬遠して日本側にまわるか、よくて中立になって中国と距離を置いてしまい、中国の独善的な思いがしりつぼみに終わっている原因だ。
■チベットやウイグル少数民族虐待、侵略、民族浄化をはじめ、他国とは比較にならない人権侵害を、現代の価値観でやってしまっていて、なおかつその当事者が国際的な裁きの場で裁きを受けるどころか、
開き直って、そのすべてのジェノサイト、侵略、虐待行為を、中国独自にしか通用しない歴史観、領土間、価値観で自己総括して終わらせてしまい、
それを行った指導者と国民が、「同じ価値観」で世界に臨んでいるのに、このままですむと思っているのか。
歴史的にこのような国は存続できないのだ。
自分が見えておらず、その見えていない自分がもう正しいと思い込み、しかも力をもって世界に君臨しはじめる状態は、
かつてのナチスと同じだ。みなそれににには気づいている。
ロシアや東欧とは似ていてちがう。日本とも違う。
トイツもロシアも日本も、自他ともに自分達の生態、思想、やってしまったことの重さを、
あなたがた中国は足りないといってきても、あなた方中国が自分達のやったことを甘く見ている今の姿より、はるかに自分の非を思い知らされて、そこから自分を無にして作ってきたのが今日の日本だ。
■今、自分のしていることの異常性が見えていないのは中国のほうだ。
今の中国の「プライドに基づいた」などというくだらない日本への主張は、
現在にいたるまで、隠れて弱者を虐殺し、虐げてきた国が、また、世界を軍拡競争の脅威にさらす、まるで旧日本軍のような、貧者おきざりの軍事費増大というばかげた政治をやっている国が、
もう永久に2主張する資格はない。
また、そうした人々のため、
このような国に二に2が思い通りにことが運べる国際社会ではなくなっていることを、中国と世界に知らしめるためにも、今日本が、中国の独りよがりの要求に応じないことは、
世界にとって必要なことです。
また、これに対して、あなたがた中国は、様々な圧力をかけてくるだろうが、
結局は今の世の中では、そんなものが通用しないことを悟ることになる。
これは メッセージ 91045 (rairiu さん)への返信です.
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