江戸時代とグリム童話の世界>シケタ男から
投稿者: Akashi_Sugarlight 投稿日時: 1999/11/18 10:23 投稿番号: [8899 / 196466]
江戸時代とグリム童話の世界>シケタ男からMOZART_99さんの情熱は荒らされてしまったユートピアへの熱い思いからですね。
皮肉を言っているのではありませんよ。
18世紀から19世紀、文学ではゲーテ、シラー、哲学はカント、音楽は言わずと知れたモーツァルト、ベートーベンにハイドン。
みなドイツ人(だったかな?)。
その時代に生きたグルル兄弟の童話は、失われた(ドイツの分裂)ユートピアへの熱い思いでつずられている。
グリムも民族主義者であったかもしれない。
過激な民族意識、神話、伝説、民話、ドイツロマン主義、ゲルマン民族主義、これこそドイツが求めるユートピアであったかもしれない。
>200年前のモーツァルトの手紙にもドイツナチズムを連想させる恐い言葉があります。>
ああ、ないを言おうとしているのか。
昔からちっとも変わらない手前勝手で自己中心の世界、こんな残酷な世界でみんなが仲良く暮らすことは大変なことだ。
しかし、どんなことがあっても仲良く暮らしたい。
これは メッセージ 8896 (MOZART_99 さん)への返信です.
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