江戸時代に何があったの?(3):恐い種が
投稿者: MOZART_99 投稿日時: 1999/11/18 05:24 投稿番号: [8896 / 196466]
江戸時代に何があったの?(3):恐い種がまかれた本当に教師にされた中国もいい迷惑です(ほんとの中国の民衆はきっと日本に負けず劣らず苦しんでた)。この徹底した中国化による「自己存在理由の否定」が江戸時代に超国家主義・日本民族主義のモンスター(日本ファシズムとも言うもの)を深く形成した。戦前の軍国主義は西洋の帝国主義の形を借りてたけど中身は江戸時代に根があるようなのです。200年前のモーツァルトの手紙にもドイツナチズムを連想させる恐い言葉があります。それから150年後...「形」になりました。印刷機が発明されて初めてのベストセラーが「ユダヤ撲滅論」だったと言われてます。そして何世代か後悲劇になりました。こういうのはきっと何百年後かに形になるのだとおもうのです。
これは メッセージ 8895 (MOZART_99 さん)への返信です.
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