江戸時代に何があったの?(2):徹底的な
投稿者: MOZART_99 投稿日時: 1999/11/18 05:23 投稿番号: [8895 / 196466]
江戸時代に何があったの?(2):徹底的な中国化時代江戸時代はただの貧しい農業国でいくら農民が反乱起こしても政権がひっくり返らなかった珍しい時代だけではなかったようです。明治時代になってから絶対的な西洋化の前に中国化があったようです。それが今の西洋化・アメリカ化より庶民にとって苦しいことだった。まず逃げ場が無かったようです。絶対で正しく善き到達点である中国が本当で,その時代の日本は徹底的に存在価値・存在理由を否定されてた。つまり「中国」に頭が上がらなかったのです。きっと批判したら正当に食べていけず,中国の視点から庶民を批判出来る人たち(評論家?)は堂々と食べてたと思います。「逃げ場」が無い庶民達は中国を心の中で憎むようになりました。そこへ西洋が入ってきて民衆は救われました。中国のようにならなければならない強迫概念から…別の道に言っても罪悪でないと,
これは メッセージ 8894 (MOZART_99 さん)への返信です.
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