チャイナの将来性
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/07/14 10:35 投稿番号: [88547 / 196466]
チャイナは後進国である。したがってある程度の経済などの成長は当たり前。
地勢学的にも彼らとの接触は限られた方がよいしグローバルスタンダードの時代にはだからこその直接の危険性も高まる。基本的に彼らには侵略の意思が常にある。
チャイナの将来は決してばら色ではない。
進歩と同じだけの矛盾と問題をかかえつずける。
同胞と言う言葉ほど恐ろしいものは無い
これに巻き込まれる時、その民族は死ぬ。全てを奪われる。
日本がUSAのポチならEUも全て同様である。北南米諸国も同様。実にくだらない表現にしかすぎない。
幕末以来の外交史と現在の情勢を見つめれば日本の姿、位置の絶妙さがわかる。
日本の政策に現在のところ間違いは無い日米同盟は最高のパフォーマンスを発揮している。これがチャイナには嫌でたまらない。米民主党に工作を繰り返している。
扇動者の工作はつまらない。現実に疑問をはさむ余地がないからだ。
日本人の選択ではなく朝鮮民族の選択が問題ではないか?チャイニーズに組すれば将来は国名が地図から無くなるだろう。
日本には関係ないことだが。
これは メッセージ 88545 (tezukuriraibu さん)への返信です.
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