>中国人が実証の中国の「食‘じん’文化」
投稿者: genghis_khan_123 投稿日時: 2005/07/01 18:32 投稿番号: [86466 / 196466]
★中日著名作家魯迅−『人血饅頭』
(我が健康長寿のためだと、我先にと、饅頭を手にして、首撥ねられた死刑囚に
飛び掛り、饅頭にその噴出す血を付けて頬張る中国民衆.....)
★戦慄な食人:(文革時の殺人直後の食人)
食人者の一人の武宣伝県革命委員会副主任、共産党員、王文留氏(女、当初未婚)は、
もっぱら、男性の性器を好んで食べてた。
★作家鄭義が食人者の一人の巷賢人民公社木山大隊共産党支部書記、革命委員会主任
謝錦文氏に対する取材抜粋:
Q:(鄭義)『君が食った人間の肝臓は、焼いた方のと煮た方のと、どっちが美味しいかったか?』
A(謝):『もちろん、焼いた方美味しいし、香ばしい、偶に生臭い時もあるが.....』
.....
『食人宴席(抹殺された中国現代史』より
光文社
作者:
鄭義(ツエン・イー)
【中国の正義心のある現代作家、小説『紅葉』で一躍有名とんなり、東京国際映画祭で
受賞した中国の名画『古井戸』(監督:ジャン・イーモウ)の脚本になった】。
★現在は、人間の胎盤また死亡胎児が最高の滋養美食。
これは メッセージ 86457 (nipjap4 さん)への返信です.
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