燼滅作戦(当然の戦闘行為)
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/06/24 18:01 投稿番号: [85353 / 196466]
>”燼滅作戦”ご存知でしょうか?
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(百団大戦
紀念帳
より部分引用)
特筆すべきは、主攻撃部隊に呼応して、軍民一緒になって破壊活動に協力したこと
だ。「一本のレールも残さず、一本の枕木も残さない」の呼び掛けに、冀中では10万
人以上の民衆がこの鉄道破壊に加わった。
獅脳山の血みどろな七昼夜の戦いは、鉄道破壊部隊と民兵の安全を保証したのだ。
http://www.asahi-net.or.jp/~YJ8K-MSD/yamabe.htm
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中国自身が認め、誇らしく主張してるだろう。
ハーグ陸戦規定違反を!
軍の為の後方での生産努力や協力は、総動員体制の時代だったから理解もされるが、軍と共に、日本軍施設への攻撃や破壊は、これは戦時に保護されるべき市民と言う立場を放棄し、戦闘に参加した”戦闘員”と見なされる。
この戦闘員が、のこのこと自宅に帰り、休むから、当然ながら、この自宅は兵営と見なされ、攻撃対象とならざる得なかったのです。
これは メッセージ 85344 (chiyouzu さん)への返信です.
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