加藤紘一の反日策動
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/06/22 19:58 投稿番号: [85026 / 196466]
加藤は、中国・韓国の反日の手先となって「靖国」をネタに政権を揺さぶるしか自分の存在を示せなくなった、本当に愚劣な輩だ。
極東軍事裁判の結果とサ講和条約を受諾したこと(さらに言えばポツダム宣言を受諾したこと)と、「A級戦犯」とされ刑死した人々を、どう弔うかは、まったく直結しないし、矛盾もしない。
加藤の考え方というのは、法や政治にもとづくものではなくて、単なる「タブー視」であり、中国や韓国の反日排外主義のおぞましい嫌がらせを前にして、わけもわからず怯え、事なかれ主義に逃げ込もうというものだ。
そういう己の醜く哀れな姿に気付くこともせず、ただただ政治の世界のゾンビとして、悪あがきして何とか仕返しをしてやろうとしているに違いないのだ。
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/seitou/news/20050621k0000m010152000c.html加藤元幹事長:
中国の黄菊副首相らと会談
【北京・大谷麻由美】自民党の加藤紘一元幹事長は20日、北京入りし、中国の黄菊副首相、唐家セン国務委員、王家瑞・中国共産党対外連絡部長と会談した。加藤氏は王部長との会談で、歴史認識問題について「極東国際軍事裁判とサンフランシスコ講和条約を順守することが大事だ」との見解を示した。
また、王部長が「大事な問題の一つは靖国問題だ」と指摘したのに対し、加藤氏は「自分としては戦没者の(新たな)慰霊施設を作ることが最終的な解決方法ではないかと思う」と述べた。
毎日新聞
2005年6月21日
0時52分
これは メッセージ 83719 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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