おは・こん・ばん・ち-3>nita2さん
投稿者: jyoui 投稿日時: 1999/10/30 14:14 投稿番号: [8478 / 196466]
おは・こん・ばん・ち-3>nita2さん戦前、国民政府の時代に中国は英国の協力で「貨幣改革」をやったと思いますが、確かその時にポンドだったか元だったかが切り下げられ、ハイパーインフレを招き、英国の大もうけとなった事があったかと思います。
以前からのnita2さんとの話題ですが
クリントン米国大統領の経歴から考えてみましょう。
彼のスポンサーは誰でしょうか?
1.クリントン大統領の時代になってから、米国の経済政策が、ドル安政策からドル高政策に変わり、金融を駆使した帝国主義的循環経済へ大幅にシフトしました。(高度技術による製造業を中心とした実物経済からバーチャル経済へシフトした)
2.コソボ介入に積極的に、コブシを振り上げ、NATOを引っ張ったのは、何処の首相でしたか?
3.米国政府内で、誰が積極的に介入政策を推進し、誰が介入反対をし、とどのつまり、介入終息を狙い、中国大使館を誤爆させたのでしょうか?
4.何故、あの国の首相は積極的介入を推進せざるおえなかったのでしょうか?(誰か=グループ
に脅迫でもされてたのでしょうか)
5.ダイアナさんは、なぜ事故にあったのでしょうか?
これは メッセージ 8477 (jyoui さん)への返信です.
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