小泉首相の靖国参拝の意義、追加
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/06/12 18:42 投稿番号: [83725 / 196466]
中国や韓国にここまで干渉されては、小泉首相には、もはや個人の信念信条の問題を超えて、「首相が靖国神社に参拝する自由」のために、ここは絶対止めてもらうわけにはいかなくなった。
端的に言って、朝鮮植民地化を「正しい」と認識しようが「間違い」と認識しようが、日中戦争を「正しい戦争」と認識しようが「間違い」と認識しようが、自由なのである。我々は、自由に研究し、自由に意見を述べ、自由に考え、自由に行動する。
我々は、「靖国に参拝する首相」を選ぶ自由も選ばない自由も持っている。
仮に岡田民主党が政権をとって、岡田が靖国神社に参拝しないと「公約」したところで、どうだというのだ?
彼は、ただ単に「靖国に参拝しない自由」を行使しただけだ。
法と民主主義のシステムのうえで高度な自由の社会を今後も維持しているために、そして「靖国神社に参拝するも、しないも自由」という自由のシステムを、独裁国家=中国・韓国の、愚劣な干渉を完全に粉砕して守るためにも、ここは、小泉首相に何が何でも靖国参拝を貫き通してもらわなくてはならない。
独裁人権蹂躙国家=中国・韓国からの干渉によって「靖国を参拝する自由」も、「しない自由」もあるトータルな自由を破壊されてはならない。小泉首相は、今後の日本に「靖国神社に参拝しない自由」を保障するためにも、靖国神社を参拝しつづける必要が出てきた。
中国や韓国の正当性のない要求に、いいかげんな妥協をして「靖国を参拝する自由」を圧殺すれば、法と民主主義のシステムに非常におぞましい汚点を残してしまう。そんなことがあってはならない。
これは メッセージ 81760 (uyokujanaimon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/83725.html