又真実に近づいたいる②
投稿者: worldpeace295 投稿日時: 2005/06/10 17:39 投稿番号: [83427 / 196466]
その後、田中角栄はロッキード事件で刑事被告人になり、竹下登が田中派を乗っ取り、金丸信、小渕、橋本、野中、青木、鈴木宗男と、まあよくもこんなグロテスクな連中が集まったもんだと感心してしまう。
竹下登はリクルート汚職事件で首相を辞任、金丸信はゼネコン汚職で逮捕(金丸の自宅の金庫に60億円もの現金が有った)、鈴木宗男は現在公共事業汚職及びODA疑惑の刑事被告人で拘置所内に、橋本は首相時代に中共の女性諜報員を妾にするし、もう悪い事のやりたい放題だ。
更にODA援助の内規(共産主義政権にはODA援助は出来ない)にそぐわないのに、屁理屈を付けて中共に最大のODA援助を供与し続け、中共と結託してその利権をあさり、土建型公共事業、高速道路建設での利権も漁り、自民党内の最大派閥の維持をはかり、どっぷりと悪政に浸っている。この様な構造が有る限り、この悪連中はまともな日台外交関係発展に対し、中共の指示に従い、反対し続けるのが、至上命題になっている。
現在は同派閥の野中広務が中心になって、江沢民の直属の手下の曽慶紅を窓口に対中ODAの利権を漁り、日台関係、靖国、教科書、歴史問題等々、中共に依る我が国への内政干渉を誘導しているのが現実だ。
今年の4月に野中は古賀元幹事長、公明党の冬柴幹事長、保守党の野田党首、二階幹事長等を連れて訪中したのは、中共との太いパイプ作り及び引継ぎに他ならず、益々日本政界と中共との汚れた関係作りに精を出している。
野中は中共の指示に従い、イージス艦派遣反対、迎撃ミサイル防衛反対、日米安保に疑問を呈し、自衛隊の軍備縮小とすべてが中共の言いなりで、まさに「北京の犬」、「日本の国賊」に成り下がってしまった。 又この連中は有ろう事か、数年前の北朝鮮への人道的米支援からピンハネをしていた事、サンデープロジェクトで石原都知事が指摘していたのを、多くの方々は既に御存知の事でしょう。 最近では対中ODAが世論の圧力で従来型の援助が難しい状況の中で、植林事業への対中ODA援助などと、屁理屈を付けて実行して、植林事業のODA援助までに食指を延ばしているのは、政界では常識だ。
この際、もうこの様な媚中派国会議員を選挙で落とすしか台湾、日本の再生への道は無い! 来年には必ず衆参同時選挙が有る。今の内に、親台湾派のネットワーク作りを急がねばならない。 理想だが、将来立候補者が反台湾的言動を取れば、落選してしまう様な大きなネットワークが出来ればベストだが。 そうなれば、国会議員達も国会で常時台湾問題を取り上げざるを得ず、外務省もマスコミも追随する事は間違いない。
ネットの力は思ったよりも大きいかも知れない。近い将来きっと来る中共政権の崩壊もニューヨク発の法輪功のインターネット作戦が大きな原因の一つになるだろう。 今回は政党別、と自民党内の反台湾派(媚中派)の派閥、少数の議員名を列挙しますので、親台湾派の皆さんの参考にして頂き、広くネットワーク作りに協力をお願い致します。
選挙が近くなったら「サピオ」「正論」などに媚中派議員の一覧表を載せて貰う様にしいたいと思っています。
媚中派政党、派閥、議員の概略の一覧
① 自民党
橋本派(旧田中派、経世会)全議員 野中、 橋本、青木、村岡etc
及び他派閥議員 河野洋平、太郎親子、 古賀元幹事長、 加藤紘一元幹事長(外務省チャイナスクール出身)、 田中真紀子前外相、矢野現外務副大臣、川口現外相、
② 公明党
神崎党首、冬柴幹事長他全議員
③ 保守党
野田党首、二階幹事長、扇国土交通省大臣、小池百合子議員(石原新党に参加?)は媚中派ではない。
④ 民主党
鳩山党首、羽田名誉代表、横路、赤松以下旧社会党出身者(20名前後)
菅直人はリベラルだが、台湾の国連加盟推進者で、数週間前にも、訪台して陳総統と李登輝前総統と会談している。
⑤ 自由党
媚中派議員はいないはず。西村慎吾議員は筋金入りの嫌中派だ。
⑥ 共産党
志井党首以下全員が媚中派
⑦ 社民党
土井党首以下全員が媚中派だが、次回選挙で北朝鮮の労働党の友党なので、党の自然消滅になるかも知れない。有力議員の相次ぐ離党の流れが止まらない!
更にODA援助の内規(共産主義政権にはODA援助は出来ない)にそぐわないのに、屁理屈を付けて中共に最大のODA援助を供与し続け、中共と結託してその利権をあさり、土建型公共事業、高速道路建設での利権も漁り、自民党内の最大派閥の維持をはかり、どっぷりと悪政に浸っている。この様な構造が有る限り、この悪連中はまともな日台外交関係発展に対し、中共の指示に従い、反対し続けるのが、至上命題になっている。
現在は同派閥の野中広務が中心になって、江沢民の直属の手下の曽慶紅を窓口に対中ODAの利権を漁り、日台関係、靖国、教科書、歴史問題等々、中共に依る我が国への内政干渉を誘導しているのが現実だ。
今年の4月に野中は古賀元幹事長、公明党の冬柴幹事長、保守党の野田党首、二階幹事長等を連れて訪中したのは、中共との太いパイプ作り及び引継ぎに他ならず、益々日本政界と中共との汚れた関係作りに精を出している。
野中は中共の指示に従い、イージス艦派遣反対、迎撃ミサイル防衛反対、日米安保に疑問を呈し、自衛隊の軍備縮小とすべてが中共の言いなりで、まさに「北京の犬」、「日本の国賊」に成り下がってしまった。 又この連中は有ろう事か、数年前の北朝鮮への人道的米支援からピンハネをしていた事、サンデープロジェクトで石原都知事が指摘していたのを、多くの方々は既に御存知の事でしょう。 最近では対中ODAが世論の圧力で従来型の援助が難しい状況の中で、植林事業への対中ODA援助などと、屁理屈を付けて実行して、植林事業のODA援助までに食指を延ばしているのは、政界では常識だ。
この際、もうこの様な媚中派国会議員を選挙で落とすしか台湾、日本の再生への道は無い! 来年には必ず衆参同時選挙が有る。今の内に、親台湾派のネットワーク作りを急がねばならない。 理想だが、将来立候補者が反台湾的言動を取れば、落選してしまう様な大きなネットワークが出来ればベストだが。 そうなれば、国会議員達も国会で常時台湾問題を取り上げざるを得ず、外務省もマスコミも追随する事は間違いない。
ネットの力は思ったよりも大きいかも知れない。近い将来きっと来る中共政権の崩壊もニューヨク発の法輪功のインターネット作戦が大きな原因の一つになるだろう。 今回は政党別、と自民党内の反台湾派(媚中派)の派閥、少数の議員名を列挙しますので、親台湾派の皆さんの参考にして頂き、広くネットワーク作りに協力をお願い致します。
選挙が近くなったら「サピオ」「正論」などに媚中派議員の一覧表を載せて貰う様にしいたいと思っています。
媚中派政党、派閥、議員の概略の一覧
① 自民党
橋本派(旧田中派、経世会)全議員 野中、 橋本、青木、村岡etc
及び他派閥議員 河野洋平、太郎親子、 古賀元幹事長、 加藤紘一元幹事長(外務省チャイナスクール出身)、 田中真紀子前外相、矢野現外務副大臣、川口現外相、
② 公明党
神崎党首、冬柴幹事長他全議員
③ 保守党
野田党首、二階幹事長、扇国土交通省大臣、小池百合子議員(石原新党に参加?)は媚中派ではない。
④ 民主党
鳩山党首、羽田名誉代表、横路、赤松以下旧社会党出身者(20名前後)
菅直人はリベラルだが、台湾の国連加盟推進者で、数週間前にも、訪台して陳総統と李登輝前総統と会談している。
⑤ 自由党
媚中派議員はいないはず。西村慎吾議員は筋金入りの嫌中派だ。
⑥ 共産党
志井党首以下全員が媚中派
⑦ 社民党
土井党首以下全員が媚中派だが、次回選挙で北朝鮮の労働党の友党なので、党の自然消滅になるかも知れない。有力議員の相次ぐ離党の流れが止まらない!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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