>ハルノート? それとも石油禁輸?
投稿者: sbcommubb 投稿日時: 2005/05/31 13:57 投稿番号: [81704 / 196466]
>日本の中国侵略は、不戦条約、九カ国条約違反。「不当な手段」で手に入れた占領地について、原状回復を求めるのは当然ですよ。
何を言っているのやら・・・
そんなもので日本に戦争を仕掛ける理由にはなりませんよ。
それは白人と中国人・韓国人の勝手な後付の論理じゃないですか。
少しは自分でも洗脳を解く努力をしたらどうですか?
>なぜアメリカが、日本に譲歩する必要があったんですか? それが根本的な誤りですよ。戦争すれば勝てるし、道理から言ってもアメリカの方が正論です。「アメリカが日本に"譲歩してくれなかった"から、戦争せざるを得なかった」…なんという「甘え」でしょう。
つまりあなたはアメリカが戦争を仕掛けたということを認めたということですね?
>問題にしたいのは、ハルノート? それとも石油禁輸? すでに説明したように、日本は1941.12.1をタイムリミットに設定し、12.8の開戦に向けて行動を起こしていましたから、11.26のハルノートは、開戦の「理由」とは言えません。その内容が「宣戦布告」や「最後通牒」出ない限り、いくら原則論に立ち戻っていたとしても、いくら日本が呑めないと思った条件だったとしても、時系列から言って、それは開戦の「理由」とはなりえないのです。
ほんと疲れるな、この人は。
始めからアメリカが日本に対して不当な干渉をしてきたということが何故分からないのですか?
タイムリミットがどうしたのですか?
石油を止められているから当たり前でしょうと言ったでしょ。
>知ってる人は知っていますが、日本は、蘭印から石油調達のめどをつけていました(これは軍部が中止させました)。経済制裁といっても、金(ドル)さえあれば、石油を手に入れる方法はあったのです。
HPの紹介ありがとうございます!!!
しかしあなたが紹介してくれた参考のHPには一切書かれていないようですが?
↓のような記述ならありましたけど。
(日本が戦争を決意したのは、直接的には石油を入手するためである。
すなわち、アメリカが石油の禁輸を実施した後、それでも日本が
石油を得るためには、武力で蘭印(当時オランダ領のインドネシア)の
油田を奪うという手段しか残っていなかったからである。)
やっぱり出鱈目だったのですか?
更に、
(そしてアメリカは、日本の外交暗号を解読していたため、日本が戦争を決意したことも察知していた。もっとも、これだけ危機的状況なのだ。暗号解読がなくても、戦争の切迫を予測できないはずがない。
いや、それ以前に、ハルノートを提示した時点で「これで外交は終わりだ」とアメリカは判断していた。外交の終わりイコール戦争の開始である。 しかし、事前に対抗手段を講じようとはせず、日本側に第一発を討たせることを選択した。先制攻撃を行うという選択肢もあったのだが、「悪いのは日本なのだ、アメリカは防衛のためやむを得ず参戦したのだ」ということにし、その後の政策を有利にしようとしたのである。)
あれあれ?あなたの言ってることと違いますね〜
あなたって本当に支離滅裂な方ですね。
他の方へのレスでは忠臣蔵がどうのこうのおっしゃっておられましたが
あまりにも妄想が激しすぎてこれ以上はついていけないので失礼させて頂きます。
では!
何を言っているのやら・・・
そんなもので日本に戦争を仕掛ける理由にはなりませんよ。
それは白人と中国人・韓国人の勝手な後付の論理じゃないですか。
少しは自分でも洗脳を解く努力をしたらどうですか?
>なぜアメリカが、日本に譲歩する必要があったんですか? それが根本的な誤りですよ。戦争すれば勝てるし、道理から言ってもアメリカの方が正論です。「アメリカが日本に"譲歩してくれなかった"から、戦争せざるを得なかった」…なんという「甘え」でしょう。
つまりあなたはアメリカが戦争を仕掛けたということを認めたということですね?
>問題にしたいのは、ハルノート? それとも石油禁輸? すでに説明したように、日本は1941.12.1をタイムリミットに設定し、12.8の開戦に向けて行動を起こしていましたから、11.26のハルノートは、開戦の「理由」とは言えません。その内容が「宣戦布告」や「最後通牒」出ない限り、いくら原則論に立ち戻っていたとしても、いくら日本が呑めないと思った条件だったとしても、時系列から言って、それは開戦の「理由」とはなりえないのです。
ほんと疲れるな、この人は。
始めからアメリカが日本に対して不当な干渉をしてきたということが何故分からないのですか?
タイムリミットがどうしたのですか?
石油を止められているから当たり前でしょうと言ったでしょ。
>知ってる人は知っていますが、日本は、蘭印から石油調達のめどをつけていました(これは軍部が中止させました)。経済制裁といっても、金(ドル)さえあれば、石油を手に入れる方法はあったのです。
HPの紹介ありがとうございます!!!
しかしあなたが紹介してくれた参考のHPには一切書かれていないようですが?
↓のような記述ならありましたけど。
(日本が戦争を決意したのは、直接的には石油を入手するためである。
すなわち、アメリカが石油の禁輸を実施した後、それでも日本が
石油を得るためには、武力で蘭印(当時オランダ領のインドネシア)の
油田を奪うという手段しか残っていなかったからである。)
やっぱり出鱈目だったのですか?
更に、
(そしてアメリカは、日本の外交暗号を解読していたため、日本が戦争を決意したことも察知していた。もっとも、これだけ危機的状況なのだ。暗号解読がなくても、戦争の切迫を予測できないはずがない。
いや、それ以前に、ハルノートを提示した時点で「これで外交は終わりだ」とアメリカは判断していた。外交の終わりイコール戦争の開始である。 しかし、事前に対抗手段を講じようとはせず、日本側に第一発を討たせることを選択した。先制攻撃を行うという選択肢もあったのだが、「悪いのは日本なのだ、アメリカは防衛のためやむを得ず参戦したのだ」ということにし、その後の政策を有利にしようとしたのである。)
あれあれ?あなたの言ってることと違いますね〜
あなたって本当に支離滅裂な方ですね。
他の方へのレスでは忠臣蔵がどうのこうのおっしゃっておられましたが
あまりにも妄想が激しすぎてこれ以上はついていけないので失礼させて頂きます。
では!
これは メッセージ 81425 (wof2000 さん)への返信です.
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