対中警告措置②
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/05/25 21:11 投稿番号: [80312 / 196466]
日本にやって来る外国人留学生に、「日本近代史」を学ばせることも必要だ。
そのなかで、中国・韓国が日本にかかわる歴史について、いかにデタラメな教育(洗脳)を行っているかを、きっちり教える。
とくに、相手は中高生ではなく大学生なわけだから、高度な内容を教えてよい。一括りに「中国侵略」とされてしまっていることは、実は間違いで、満州権益の獲得プロセス(日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦)や、日本人居留民虐殺(済南事件や通州事件)を含む中国の無数の対日犯罪行為をコンパクトにまとめた資料を準備し、徹底的に教えることも必要だ。
当然、「南京事件」の真相についても、実に秩序だった首都平定作戦であったことを、正確に教える!
「南京大虐殺資料館」の宣伝する写真のほとんどがウソと捏造であり、真実は、「中国人による中国人の虐殺」であったり「中国政府による公開処刑」であったり、「中国人による朝鮮人虐殺」であったり、100%中国人自身の残虐行為にすぎないことを、きっちり教えることが重要だ。
「日本近代史」をマスターできない学生は、次の専門教育の課程や、論文を書く大学に入れないようにすべきだ。反抗的中国人がいたなら、即、帰国させるのがよい。
これは メッセージ 80306 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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