>過去の「侵略」と現在の「歴史認識」
投稿者: kawakawakawa13 投稿日時: 2005/05/15 14:01 投稿番号: [77515 / 196466]
過去の侵略の歴史といいつつ、見方を変えれば、あの当時、日本軍と国民党軍が戦って、最も利益を受ける、つまり最もそれを願う立場にいたのが中国共産党に他ならない。
また、当時日本軍の仮想敵国はロシア・ソ連邦であった。逆に言えばナチスドイツとポーランドを分割し、更に対ドイツ戦を始めたソ連邦にとって、日本軍を何とかしたいと思うのが当たり前である。
しかし、中国共産党の勢力は小さい。
となれば、日本軍を挑発し、国民党軍・軍閥と戦闘状態へと導くのが戦術である。
両者を争わせ、国民を犠牲にすることにより漁夫の利を得たのだ。
"歴史認識の正しさ"とはなんだろうか?共産中国は文化大革命、政策の失敗、繰り返した対外侵略で何千万人もの人々を殺傷している。日本を軍事国家といいながら、対外侵略に狂奔し、沖縄まで中国領として返還要求する、それが共産中国の姿だ。
本当の、"歴史認識に正しさ"を求めるならば、一党独裁の共産中国や韓国・朝鮮は無視して、歴史事実を積み上げていくしかない。
これは メッセージ 77510 (damekokka_chugoku_funsai さん)への返信です.
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