嵌められるにもほどがある
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/06 03:09 投稿番号: [75835 / 196466]
>中共の罠にハメララレタ戦争ですね。
戦争はもっぱら近衛首相時代に起きており、近衛のブレーンのゾルゲや朝日新聞の尾崎はコミンテルンのスパイです。
そう考えると
1)盧溝橋事件は近衛が首相になるのを見計らったように起きた。
2)大尉殺害も上海での蒋介石との停戦交渉を阻止するように起きた
3)トラウトマン交渉を蒋介石が受諾した日(あるいは前日)に近衛は突然トラウトマン交渉を打ち切って蒋介石攻撃を命じた。
4)近衛は南京占領を機会に停戦を奨める軍部に中国奥地の重慶までとことん蒋介石を追い詰めることを命じた
5)北進政策でソ連を攻めずに南進政策でフランス・イギリス・オランダ・アメリカの支配地域を攻めさせて、太平洋戦争突入を決定付けた。
というようにまさに「嵌められるにもほどがある」ほどはめられた挙句、未だに中国共産党に謝罪させられているわけです。
これは メッセージ 75834 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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