満州中国人の激しい反日
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/06 02:16 投稿番号: [75831 / 196466]
>次の自衛移民なんかも入ってから後で買ったくらいで、初めから買って入ったものではないんです
>「泥棒みたいなもんですなぁ」
買ったなら泥棒ではないでしょう。
不当に安かったのだとしても契約として成立していますし、無一文の中国人の土地泥棒の方法が知りたければ「暗黒大陸・中国の真実」をお読みください。
>このように満州の中国人・朝鮮人の土地はただ同然で取り上げられ、反抗する中国人が銃剣で刺殺されることが多かった。
実際の満州国は、溥儀の満州政府を無視して日本軍が横暴を働いていたわけではありません。
(満州の日本の満州の関わり方に厳しい目を向ける外国に対して言質を与えるような行動は厳に慎まなければなりませんでしたから。)
日本人居留民を増加させていたとき、中国も膨大な数の居留民を満州に送り込んでいました。(もちろん清を逃げ出した華僑も多くいました)
急激に増大したこれらの中国人こそ、土地を買う目算も立てないままなだれ込んで、土地を強奪していったわけです。
(日本人はいちおう移民計画もあり資金も持っていっていました)
そして、日本人に対する嫌がらせや反日行動は日に日に激化していました。(「日本人には物を売らない」、「背後から石や糞を投げる」などは日常茶飯事で、レイプや虐殺事件もありました。)
日本軍は満州国を保護するためにいますが、同時に日本人の保護もその任務ですから、日本人を排斥し掠奪・暴行する中国人を排除しなければなりません。
これは メッセージ 75828 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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