ある意味予言書「暗黒大陸・中国の真実」
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/06 00:55 投稿番号: [75823 / 196466]
>自衛戦争
と言うのはおかしいと言っているだけでしょうが
国を守ると言う意味では自衛戦争とは言えないでしょうね。
ただ、中国人にたびたび掠奪・暴行・レイプ・虐殺されている自国民を保護するために軍隊が駐屯しているわけで、自衛というか「自国民の生命財産を守る」ための軍隊出動ではあったということです。
現在でも中国の警察や軍隊は本心では日本国民を守る気がないどころか、国際問題になって不利益が振りかかったりばれなければ、当時同様に掠奪・暴行・レイプ・虐殺しかねません。
当時も日本は正視に堪えない虐殺や暴行に我慢に我慢を重ねた上で、上海での大尉虐殺等を契機に「ついに諸悪の根源を断つための制裁に踏み切った」と言えます。
(それが正しかったといえるかはともかく。)
もし文献を読む労を惜しまれないなら、ぜひ「暗黒大陸・中国の真実」(ラルフ・タウンゼント)をお読みください。
「日中戦争の背景」も、「ODAを利用した反日活動」も、「謝罪要求」も、「恩を仇で返し、全ての行為は裏目に出る」こともまるで預言書ででもあるかのように全てこの本の中に書かれています。
(つまり「中国人のやり方は100年前と全く変わっていない」ということです。当時はアメリカの援助で建てた学校が反米拠点に使われていましたが。)
ここに書かれていることを知識として、もう一度教科書をお読みください。
ほとんどの疑問が氷解すると思います
これは メッセージ 75809 (warp_guide さん)への返信です.
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