日中関係

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喧嘩をする必要があるだろうか?

投稿者: henrymacgils 投稿日時: 2005/05/01 01:35 投稿番号: [74012 / 196466]
▼「喧嘩をしなければ仲良くなれません」。毛主席はこう続けた。喧嘩の勧めではないが、前向きの喧嘩ならいかに激しくてもする意味はあろう。


相手が普通の国だったらそれはあると思う。しかし中国は普通の国じゃない。やっていることは北朝鮮と同じ、人権蹂躙、法による統治など屁でもない国だ。


中国と仲良くしてどういうメリットがあるのだろうか?

・潜水艦による度重なる挑発的とも思える行為。
・愛国無罪、抗日有理であれば破壊されても、襲撃されても、傷害を受けても文句も言えないような国。いまだに文化大革命の記憶を残すある意味カルト国家。
・進出した日本企業は実際には被害が大きい。社内に共産党の委員を置かなければならないし、賄賂が横行し、図面は盗まれるは、働かないわ、利益を作っても国内に持ち出せないわ、知識も何もないような連中を資本家として入れなければならないわ、治安は悪いわ

そんなお金があれば、もっと日本を待っている国々のために使えばいいのであって、

喧嘩したって仲良くはならない。

これは共産党に始まったことではない。

・日本にかくまってもらったのに反日に転じた孫文
・日本で受けた軍事教育があればこそ総統になれたのに反日に転じた蒋介石

これってもう、ビョーキみたいなものでしょう。

中国人は「謝罪する」「反省する」ということをまずしないと言われています。

まずはそういう基本的なことを学ぼうとする真摯な態度を身に付けることが先のような気がしますね。


あの国と喧嘩をするなど、精神的にも、肉体的にも、金銭的にも、無駄以上の何物でもありません。
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